【BLUE TEAR´S】

記憶の色褪せないうちに綴る覚書きのようなもの。

【Aco-Spe0714(黒田)のこと。】

セットリスト

夢で逢いましょう

ONE END

Yell

アイノトラベラー

心鏡乱歌(ばびちゃんのみ)

cell(せいちゃんのみ) 

憂いのR&Rスター

Suger Groove

ポエポエ

HABANERO 

water colors

他に何もいらない

CLOVER

麗しのR&Rスター

サマーパニックコネクション

Ready go 

UN

Bulldog66

オレンジ

 

CLOVERの位置がちょっと曖昧で申し訳ない。 

くろばびせいで行われたアコライブ。たっぷりボリュームの二時間ちょいのワンセット。やっぱフルライブはいいね。満足満足でございます。

一曲歌っては、MCの入るいつものゆるゆるスタイルでした。とはいえそこまでぐだぐだって感じでもなく、普通に楽しかったです。

黒田くんの衣装が、白シャツにベストオンベストと不思議な服でありました。下は白パンツ。普通だ。キロダからしたらまだ普通だ。(拘るよね)

お帽子はきらきらスパンコール入り。うーん、だがしかし、帽子はいらん。

思い出したことをつらつらと関係なく書いていきます。言葉はこんなふうにいっていたんだよという雰囲気で味わってくださいね。セットリストもちょっと曖昧、あしからず。 

夢で逢いましょう終わりのMCで、「誰が王子やねん」っていきなりの発言に、会場内が?になりざわつく。「すべってないですよ。これ独り言なんで。僕なりのツイートです」明らかに滑っていると思うんだけど。

「ぐだぐだしててごめんないさい。楽しくて。今日もこんな感じでいきます」

ONE ENDがばびちゃんのじゃーんって音を確認して、息を吸って歌いだすための”ため”が長かったです。このためがたまらんかった。しばしのご歓談で、インストアの話なぞ。

大阪のアップルストアでは、絨毯が引いてあって音を吸いこんでしまったらしく、声を張り上げていたら、喉を痛めてしまったらしい。福岡のキャナルシティでは歌っていて上の方をみたら、Ch@ppyがいてびっくりしたとか、説明しながらやらなきゃいけないことを失念して、言葉不足のインストアをやってしまって、ばびちゃんに後で怒られたりもしたらしい。その後、反省してちゃんとやったら、ばびちゃんが100点だよ。と褒めてくれたことが嬉しかったとか。大人になると褒められることがないから、褒められると嬉しいよね。といってました。やればできる子なんだって。あんまり良くない環境から、こういうとこ(morphみたいなライブハウス)にくると環境がいいからやりやすい。CD屋さんとかどんどん潰れて行っているから、歌う環境が整っているとこはほとんどない。そういうとこでやって帰ってくると、成長したなと気づくそうです。 

Yellは可愛かった。ギター持って歌うんですね。カポがついていたんだけど、そこからつけるの?というか曲の後半戦でつけていたので、つけ忘れてたのかなと邪推してみる。

「次はインストアでやると踊りが変だって言われる曲なんですけど、踊っちゃいますよ」

アイノトラベラーへ。

動きはやっぱりちょっとおかしい。実は言うと、音源のトラベラーってそこまで好きじゃなかったりするんだけど、ライブでみると良い曲だなぁと思うのです。生音かっこいいよな。

「思いっきり踊ろうと思ったのに踊れなかった。ブーツ買ったんですよ。でかくてさ。中に4枚中敷き入ってんの。それがずれちゃって…おかしいな。27なんだけどな。

中敷きって4枚も入るものなんだね。足をがしがししながら、首を傾げる黒田さん。 

せいちゃんが一回捌けます。 

黒田くんとばびちゃんが二人でMCタイム。

話題はtwitterのことに。ばびちゃんのTLで、シャワーハットのことが話題になっているのをみているだけな黒田さん。でも一応その話題に入りたいとは思っているらしいんだけど、呟くことには躊躇いを感じているらしい。「僕が呟くの期待してないんでしょ?」と自虐的な物言いをしてます。期待はしてないが、ちょっと書いてくれたら読むのにな。

心鏡乱歌がね。またまたいつものことなんだけど、出てこなかった。なので、聴こうと思ったのに、ちゃんと聴けてなかった。

今度はばびちゃんが捌けて、せいちゃんが入れ替わりで戻ってきます。せいちゃんともtwitterの話題に、せい「やんないの?」黒田「いいんですよ僕は」と吐き捨てるように話す。

せいちゃんがスキミングにあったことを告白してました。気をつけてね。黒田くんも負けじと、実家でオレオレ詐欺にあったらしく、本人が電話してるのに信じてもらえず、お母さんに「違います!そんな声してません」と電話を切られてしまったらしい。母上に信じてもらえず、悲しかった黒田さん。しょんぼり。 

cell良かったなぁ。鍵盤で聴くとより深い感じになるね。 

ばびちゃんが戻ってきて三人になりました。

「あっ今せいちゃん、携帯持とうとした!本番なうとかしちゃうの?」 

次は、いつもはアップルパイなんかするお遊びのコーナー。特に今はカバーしたい曲とかはないらしい。

「今きみーにーこいしてる♪」とビリーバンバン坂本冬美さんのCM曲を唐突に歌いだす。今のお気に入りなんだって。

「ちょっと自分の曲をアレンジしてみようかなんて」暗い曲を明るい曲に明るい曲を暗い曲にしてみるらしい。「こういうのあるんで、リクエストあるならなんでもいいいよ」と黒田歌本をいう冊子をぱらりーとみせてくれる。

で、憂い。

ばびちゃん「四畳半フォークバージョンで」

神田川なみのアレンジが最高におもしろかった。黒田くんが「ねえちゃん」のとこで叫ぶ。ワンコーラスずつ歌います。

次は、せいちゃんに「Suger Groove」をリクエスト。だがしかし、せいちゃん自分で作った曲なのに、最初弾けなくて、気を取り直して、自分のペースで勘を取り戻してました。普通にアレンジがかっこよかった。

せい「あれ、笑って欲しかったのに、普通だね」

ポエポエは黒田くんの歌い方がエロかった。黒田くんもそう思ったらしく、自分でつっこみ入れてました。

囁き系で「ポエポエ」やばい、耳に残る。ぞわぞわ。

ハバネロは、まだリハしてる途中だからサビしか聴かせられないけどと、やってくれましたハバネロダンス。

リハはいろいろと大変らしいです。ここで話題になるのがやっさん。こういうときいつもやっさんが話題にのぼるよね。ぶちぶち文句ばかりいうので、黒田くんが切れかけたらしい。

紫が難しいらしいのです。こんな状態で、初日はどうなることやら。 

びりびりコーナーの始まり。water colorsがかなりスローテンポアレンジになってました。夏に聴くといいっすね。 

麗しでは、はるかちゃんの話がでました。はるかちゃんも高校生になったらしく、バンドを組んだらしいのです。そこで黒田くんが叔父バカっぷりを発揮してました。

音楽なんかやらないほうがいいと一言。どうやら、バンド内に男の子がいるらしく、そこでやきもき。Vo(男)にはるかちゃんがアルバムを貸したらしく、その子が「黒田さん、幼い月最高ですね!」と褒めたところ「ふざけんじゃねー!!!」と素直に受け止められない様子。

ここで落ちたはずが、ブーイングでもうひとネタやるはめになる黒田さん。BOXXのときのカラオケネタでのおこちゃま再び。オレンジ歌ったんだけど、負けてしまったらしい。あーあ。

このときだったか、黒田くんが会場に掛け声を掛けさせる。

「ばびちゃん、最高。ばびちゃんロンゲ(長かった)、ばびちゃんテンパ」

「せいちゃん最高。グ●イより黒田」ああ、無理やり言わせてる。せいちゃん、苦笑してます。 

 

アンコール前のMCにて、リハスタにて、隣でやっていたのがアクセスだったらしいのです。大ちゃんたちとちょっとお話したらしい。自分のアルバムを大ちゃんに渡したらしいのです。

大「あ、珍くん。おひげ」

黒田「汚れちゃいました!」

なんていう会話をしたらしいのだ!!!うわーうわー。ちょーすげー会話♪

黒田「大ちゃんは僕にとっての先生だから、今の自分を見てもらえるってすごい嬉しいことなんだよね」

ばび「聴いてもらえるかな?」

黒田「どうかな。わかんない。あ、これtwitterとかに書いちゃだめだよ。いろいろ面倒だから」

この時の黒田くんの顔がね。良い顔しててなんかこっちまで嬉しくなっちゃったの。 

オレンジで、ばびちゃんが「テンパじゃないよ。くせ毛だよ」と麗しのときの否定してました。 

こんな感じで、簡単にレポは終了です。大したことも書けずに申し訳ない。でも、すごく楽しいライブだったので、少しでも伝わってると嬉しいです。

【SCARECROW Xmas LIVE(SC)のこと。】

昼夜公演はいっしょくたに書いてます。ただの覚書のメモです。見てない人には伝わらないかもしれない、不親切設定。 

SCARECROW クリスマススペシャルライブ(リクエストライブ)

セットリスト?

dreams

バニー

fly

chapter

tomorrow

Missing

千一

Smile

Crazystar

Were Wolf

SLAY

TRICK?

 

赤鼻のトナカイ

Hello

ミザリー

メリーゴーランド(二回目のみ)

 

セトリはやった曲を思い出した順に書いてみた。

多分どっか違う。 

dreamsが一曲目にきてくれて、テンション上がる。ベースで始まるあれがいいんだよね。どぅどぅどぐどぐ。

バニーのアレンジ、カッコいい。最初のブレイクのとこ、ざわっとした。間奏のギターもすげっ。 

これから飛ばして行くんでよろしくーを噛んでしまった黒田くん。大丈夫、なんとなく伝わってる。

 

flyって人気曲なの?意外かも。

黒田くんのぼそぼそ、エロス。やっぱ表情ないとさ、だめだよね。チャプター、黒田くんの笑顔見て、泣きそうになった。二回とも。誰かに嘘を~のあたりの、満面の笑みは結構くる。

ばっしーが、伊藤さんのマイクスタンドで苦しんでる様に、激しく萌えた上に、笑いがこみあげてきて、どうしようもなかった。 

tomorrow入って良かったっていう顔に、にやりとしてしまうのは使用です。もっと悔しい顔とか、ぷーぷーしてる顔とかすればいいのに。黒田くんと伊藤さん惨敗したと残念そう。慰めあう2人。いちゃこらしすぎだ、こら! 

tomorrowは、黒田くんがギター弾くから、音をとるために、リズムを刻んでるばっしーをちらちらみるから、どきどきします。目線合わせる。いいよねぇ。 

黒田さんとばっしーが一旦捌けます。

ミッシングイントロ部分のギターソロ。わーい、ミッシング!っしーが帰ってきました。

ばっしー、カッコいいなぁ。

千一のベース始まりは、カッコ良すぎな件。

黒田くんの振り付けも決まってる。終わりない未来をのとこ、最近はあんまり腕を伸ばさないね。ベース、いいな。ぱこぱこっと、はじくように弾いてるのがいい。

黒田くんの胸元、はだけすぎ。潤せるなら毒でも~のとこで、毒は黒田くんじゃねーか!と思った。毒って英語でなんていうの?

開きすぎのシャツに、手を入れるのは反則。 

やっぱ入ったか、スマイル。可愛いもんね。入りますよね。わかります。

黒田くんのイントロの肩の上げ下げが、激しくなってる。伊藤さん、敬礼の際にコーラスを気にせずにつかつかと前に出てきて、2人で敬礼。

黒田くんと伊藤さんのいっしょに歌うのが好きなのにな。きたよー、きたよー、Crazy Star2009。

ちょー決め決めで石橋が真ん中にきたー!!

黒田さん、伊藤さんといちゃいちゃしすぎです。

ばっしー、首振りながらのラップ。可愛くアピールしすぎじゃい。

わかって、やってるよね。自分の可愛さふんだんに利用してるよね。

黒田さんが、ばっしーの頭をわしゃわしゃする。 

ウルフとスレイのコラボはたまらん。なにより黒田くんのエロスぷりが半端ない。

下から上を見るように睨み付ける目が、超絶にカッコいい。なんだその攻撃的な目線は!

開きすぎのシャツから、見える浮きっぱなしの肋骨が、ボクシングのエロスと同じものに感じた。 

これ、クリスマスっぽいか?(ウルフとスレイに対して)ぽそりと感想を述べる黒田。

リクエストライブです。1位なんだと思う?Missing…(しょぼん)。上位に石橋くんの作った曲が入ってる。石橋がぱねぇってことですよね。伊藤くんだって、jumpすぐ歌えるでしょ?俺だって汚れ歌える。ん?汚れ??自ら汚れといった。そうやって略すのか、汚れた掌。

今は話すときじゃないから、心ない一言はまたあとで。ばっしーリサイタルはこのへんで話してたかもしれない。最後の曲です。えー、もう終わってしまうのか?

トリック。

石橋さん、あなた本気すぎます。黒田くんの後ろで、マイク持って本気でうたうばっしーにときめいた。 

サンタは黒田くんだけであった。飴の大放出。黒田飴ゲット。

赤鼻のトナカイ。

やっぱかわいいねぇ。

クリスマススペシャルかとおもったらHelloだった。意外です。

ばっしーがカウント取るんですが、二回目はずれてしまって。黒田くんがぴょんぴょん跳ねて、リズムを合わせてました。かーわーいいー。 

MC

ばっしーを紹介する黒田くんが、不満そう。

SCARECROWいい曲あるよね。みんなと会えて嬉しいみたいなことを石橋節で言ってたよ。カッコいいよ。 

英樹さん、ばっしーが恥ずかしいことを言ってくれたので、ちょっと話しにくいみたい。

去年に引き続き小ネタを用意してたんだけど、練習したけど音が違って出来なかったらしい。

練習してきたから、聞いてね。と緑のシースルーのリコーダーでトナカイさんを弾く。上手です。

したら、黒田くんがなにを言い出すかと思いきや、それ(笛が)エロイよね。

…はぁ?

一瞬の沈黙。

それを煽るように伊藤さんが、くろりんひどい。そういうのもっと言って!と要求。なんたるひどい2人。伊藤さんは、すべにりまくってました。

くろきあーさーだの、くろきききりんだの。いってましたね。

二回目は、俺はお前のサンタだ。

トナカイに乗って待ってると決めてたけど。トナカイさんじゃなく、ソリでねーの?

 黒田くんは、ガンプラ対決の話ししてました。なにやら石橋には負けたくない!と意気込んでいると、ばっしーも応戦。勝ったなだって。こいつらー。ライバル関係でも萌える。

もっとやれ。 

来年やらないんじゃないかって思われてるけど、メンバーと話し合って、ちゃんとやりますよ。なんか僕ちくちく言われてますけど。言ったね。ホントだね。黒田くん。あんた、自分の首を絞めるんだね。Mだもんね。大丈夫だよね。 

ラジオでついいっちゃった企画。ガンプラ対決。白取淳ちゃん司会で進行されます。ばっしーのジャケットを借りての登場らしい。

メンバーに一つ一つアピールポイントを話してもらう。

SDガンダムにちっちゃな3人をくっつけたのが、英樹さん。どうやらスケクロを表しているらしい。

ガンダムを知らないから、適当に買ってきたらしい。

1/100スケールの赤ザクを買ってきたのが黒田くん。昔買えなかったのがあって、欲しかったらしい。すごく欲しかったアピールするので、もうわかったよ。良かったね、買えて良かったね。と暖かい目で見守ってしまう。でも買ってきたの失敗したらしい。

1/144スケールで統一するはずが企画外だったから。伊藤さんとばっしーがちゃんと正しく大きさでした。ばっしーは、オレンジのガンダム。あれはなんだっけ?

ばっしーはあんまり作ったことなくて、ファンから練習用にもらったやつで一度作ってみて、自分で買ってきて、必死に作ったらしい。黒田くんが、さんざ、ばっしーは下手なんじゃないかとこきおろしていたので、頑張っていたっぽい。黒田くん、ばっしーに不満そう。それ、新しいやつだよね。塗ってあるやつだよね。黒田くん、いくらなんでもひどい。 

伊藤さん、ガンキャノン。真っ赤なフォルムがたまりませんでした。彩色とかかなりこだわっていた様子。一番愛が溢れていました。

ということで結果発表。3位黒田くん。びりじゃなかったことで大喜び。大人げないよー。びりと5票差。

2位ばっしーとわかるやいなや、ぷすーって顔してる。

わーい、ざまーみろ(黒田ファンですよ。)。ばっしー有言実行した!カッコいい!

黒田くん、まさのりに負けたのが悔しい。ここでやっぱ色々戦いが勃発してるようだ。素敵すぎる関係。ご馳走さまです。下剋上最高です。

そしてはえある1位は伊藤さん。喜んでました。びりは残念ながら、英樹さん。

さー、プレスされちゃうよ。バットを持ってきて、伊藤さんが構える。が、俺にはできない!

次は黒田くんが構えるもやっぱりできず。最後にばっしーが…やっぱりできず。友情を確かめあう茶番劇があり、終了。

次はエヴァらしいぜ。黒田くん提案。上げる話とかあったけど、愛着湧いちゃってだめだったらしい。伊藤さん、お風呂で遊ぶんだもん。お風呂って…。二回目、ミザリーとメリーゴーランドを歌い終了。メリーゴーランドいい曲だよね。

黒田くんもいってた。これも石橋くんが作った曲。 

こんな感じでメモ終了。とにかく、楽しかった。リクエストも納得の選曲だし。もろ好みのセットリストにアレンジ。最高でした。次はいつかな?わくてか。

【SCARECROW AFTER SHOW PARTY(SC)のこと。】

SCARECRPW(チケットフォト記載通り) AFTER SHOW PARTY atDREAM BOAT

チケットフォトに間違いあったよ!気付いて大爆笑ですよ。そんなすけあくるっぽうな人たちとぐだぐだ打ち上げです。 

パーティー概要は、

番号順に入場、体育座り。

メンバー入場。

メンバーと一対一で乾杯。

質問タイム。

ミニライブ

Chapter ZERO

エロバニ(バニーのやたら遅いVer.のこと)

メンバー退場。

 

とこんな感じでした。

本公演後、会場移動です。一回ホテルに戻りました。汗まみれだったので、BOXXグッズリザーブをこの日に受け取ったので、ロンT着ましたよ。終演から一時間でスタートとのことだったので、足早に会場へ向かいました。

入場がね。スタッフの誘導が悪かったです。いや、これじゃあ階段つまるよね。

狭い階段から、一気に人を入れちゃったので、前の番号の人がいけないは、スタッフは上から下に上がるだけだわ、番号順に並べてないわで、始めから、ちょっとこれは…な雰囲気に。

で、なぜかわからんが、わたくし自分の順番までに、上からの番号を伝言する役割になっちゃったよ。スタッフしっかりしろっての!18番目でしたので、あとのことはファンに任せた!(ちょっとは頑張ったんだぜ) 

中に入るとテーブルなしの小さなお店に右奥にメンバーが座るらしい椅子が4つと、楽器が置いてあって中央に若干の座るスペース、前から、ファンの人たちは体育座りをしていたので、左側の4列目くらいにいきました。すぐ後ろが座るスペース。

後方は一段高くなっていて、からあげやポテトなどの軽食とドリンクカウンターがありました。

前のかたたちが、荷物見てるからドリンクとか引き換えてきなよと声を掛けてくださったので、お言葉に甘えさせて頂きました。と、そんなこんなでぎゅうぎゅうの中、大野さんの鶴の一声が。

「ここから、メンバーが入ってきます」

えーと、そうですよねー。明らかに裏にドアないですもんねー。ぎゅうぎゅうの中、道を空けるので、さらにぎゅうぎゅうの状態になりました。しばらく待っているとエレベーターからメンバーが出てくるのが見えました。わぁーまじでここを通るんですね。

きゃーきゃー言われて(福岡のみなさん、すごい黄色い声援)、メンバー入場。ばし、黒田くん、伊藤、英樹の順に座ります。英樹さんの場所に黒田のギターがおいてあったので、不思議でしたが、のちに判明します。メンバーも座って落ち着きました。

伊藤「良かった。今日スカートじゃなくて!これじゃあ丸見えだよね。こう座らないと」とお姉さん座りをする伊藤さん(メンバーの中の誰より乙女)。その伊藤さんの股を下から覗きこむ、メンバーの中で誰よりもおっさんの黒田くん。 

英樹「想像してたのと違うね。ホントはみんな(1人1人)と乾杯したかったんだけど」ぎゅうぎゅうの状態を眺める英樹さん。確かに無理っぽい。

伊藤「あのへんなんか、すごいよね。トレビの泉みたい」

その発言にわーい、わい。

伊藤「じゃあ、リーダー。乾杯の音頭を」

英樹「何か良いこと言うと思ったら大間違いだぞ、普通に乾杯!」

で、メンバーが前の方でファンと乾杯してまして。ちょっと距離があったけど。一番近かったばっしーのとこに便乗。ちょー笑顔のばっしーとマンツーマンで乾杯。わーい、ありがとうございます。そうこうしてるうちに、カオスの会場へ英樹さんが乾杯しに紛れこんでいってる。それに伊藤さんもついていく。黒田くん、最後までいく素振りもなくしばし、様子を伺っている。英樹さんと伊藤さん見えなくなっちゃった。どうやら、このとき英樹さんと伊藤さんはバーカウンターのとこでおかわりしてたらしいです。そして、中々動かない。(Iさん情報)

黒田くんもちょっとたったら動き出し、黒田くんとも乾杯。ファンとの交流中に座っていたRさんの後頭部付近に黒田くんのお尻が!わっと思って、そこっ!って指さしちゃった。

黒田くんのお尻はちっさっ!

なにやら、Rさん頭にぶつかったらしいんだ。黒田くんのお尻は、意外にも。 

やわらかいだって。 

黒田くん後ろへ行って戻ってきたときに、「何度も乾杯してるよね」とか話してたので、何度もやっちゃえーとやっぱり便乗させて頂きました(酒の勢いはコワイ)。結局、伊藤さんとは乾杯できなかった。残念です。

というわけで、やっとこ皆さん帰ってきました。

伊藤「今日、英樹さんも飲んでるよね。」

英樹「これ、二杯目もらっちゃった。今日、お酒飲んでいいんだよね?」

伊藤「いいんだよ」

黒田「俺、さっき(本公演)終わった後、ホテルでマネージャーがビール出してくれました」

伊藤「俺は、ホテルの部屋のドアノブにビールがかかってた」

黒田「サンタみたいだよね」

伊藤「英樹さん、飲んでも変わらないよね?」

英樹「飲んでいいっていわれたら、飲み続けるからね。メニューを上から順に頼んでって一通り飲んでもう一巡とかやります。もう終わりって言われるまで飲んじゃうの」

これはわりと何度もネタにされてるよね。福岡のみなさんは初めて聞いた反応してました。

黒田「可愛い感じのとかも飲むでしょ?」

英樹「うん。とにかく全部飲むね」

伊藤「スーパーちゃんぽんだよね」 

どこらへんか思い出せないからここへ書いておきます。

伊藤「キングはさ。あっくろりんってウノがすごく強いの。だから、最近、キングって呼んでるんだけど」

英樹「黒田くん、強いよね」

ばし「そう、この人ホントにつえ…」途中でいいかけてはっと気付くばっしー。

英樹「なに、ばっしー。タメ口なの?」

ばし「いやいや、黒田さん。ホントに強くて。じゃんけんも強いんっすよ」

黒田「強くない。強くない。ウノって福岡の友達に教えてもらったんですよ。でもね、ゲームって勝てないと面白くないじゃない。伊藤さんが中々勝てなくて」

伊藤「だって、勝ちたいじゃん。もうおとなげないくらい。ばっしーが切って配る役なんだけど。(勝てないから)段々切れてなくなったり」

ばし「配るの7枚ずつなんだけど、8枚配ったりしちゃう」

適当ですな。

黒田「俺と英樹くんとかは、結構いろんな手を使うよね。」

伊藤「そう結構すごいの」

黒田「やっと伊藤さんが勝てたって安心したりして。暴れるんじゃないかとか思ったり。」

伊藤「暴れないよーう」と黒田くんの背中をばしばし叩く。伊藤さんってかなりスキンシップが多い気がする。隣りにいる黒田くんがターゲットになるみたい。 

黒田「じゃあ、今日はどうしましょうか?事前にメールで質問貰ってるみたいなんで」

英樹「はい、ありますよ。こういうのは、ばっしーが読みたいんじゃないかと思って」と紙の束をばっしーへ渡す。

ばし「俺もあんまり上手くないっすけど」

と束を読み上げるばっしー。

ばし「ツアーが終わったら無性に、やりたいことはありますか?」

英樹「関係ないことでいい?」

ばし「仕事でもプライベートでもどちらでもいいみたいですよ」

英樹「今、おはぎが食べたい」

伊藤「すごいな。英樹さん。あっ、今太鼓持ちが流行っていて。おはぎってさ、秋のお彼岸で食べるものじゃない?そういうことちゃんとわかって、いってるんだもん。すごいよね。さすがだよね、ぼたもちはぼたんからきてるから春のお彼岸で食べるんだもんね」

すっごい、褒めっぷり。

黒田とばっしーもやたらと褒める。

英樹「なんだろ?褒められてるのにかちんとくるの!」

そりゃ、かちんときますよね。でこれが旅の間私たちの中でもブームに。 

黒田「僕は、旅行に行きたいですね」

ばし「ああ、旅行いっすねぇ。ツアーだと観光というよりすぐ移動しちゃうから」

ばっしーが食いついた!

黒田「あー、あとばっしーの実家に行きたい。いつも来いって言われてるし」

ばし「あー、いっすよ」

ふふふ(気持ち悪い反応)。

黒田「伊藤さん、ばっしーの家行きたいって何度も言ってるよね」

伊藤「うん。行きたい、お正月に行きたいかも。だって、朝からお酒飲んでても怒られないじゃない」

そこまで、好きなのか。伊藤さんよ。

英樹「親戚がいっぱいいる中に、賢ちゃんがいるの?」

シュールな光景だ。

黒田「伊藤さんが酔っ払って暴れるのを止められるのは、俺しかいないですけどね」

なに、その男前宣言は。

伊藤「暴れないよー」

やっぱり黒田くんの背中をばしばし叩く。 

次の質問。

ばし「伊藤さんに質問です。もうすぐ誕生日ですが、欲しいものはなんですか?」

伊藤「PSP

即答した!

黒田「でもね、伊藤さんは。前に僕がファンからギター貰って羨ましいって言ってたんだよ」

伊藤「うん、でもPSP

黒田「知ってる。でも一応いってみた」

伊藤さんが新しいgoが欲しいと話したら、詳しいファンの人がやめた方がいいと助言。

伊藤「へぇ、ダメなの」

英樹「初期ロッドはなんでもダメなんだよね。でもさ。そろそろ怒ったほうがいいのかな。こんなんでいいの?」

伊藤さんに突っ込みが凄かったもんね。

英樹「ま、いいか。今日は好きなときに賢ちゃんに突っ込めばいいよ」 

どこだか、忘れたけど、こんなやり取りもありました。ファンが可哀想発言すると、黒田「自分で言ってるんじゃん」

英樹「そうだよ」

伊藤「でも英樹さんもひどいよね」

黒田「次の人がどうとか言うし」   

話は戻りまして、

伊藤「じゃあ自衛隊の車とか。後ろに乗ったりしたいじゃない」

英樹「賢ちゃん的には運転したいの?後ろに乗りたいの?」

伊藤「どっちでもいいなぁ。だってさ。自衛隊の車ってすごい最新のもの使ってそうじゃん。もし戦闘とかなって、長時間乗ってたときに、足しびれて動けないとかなる人とかいると思うんだよ。椅子にマッサージとかついてそう」

それはどうよ?

黒田「ファンの子の手が届くものにしてあげないと」と言いつつも黒田酷い発言をする。

黒田「通帳見せてくれたら」アドバイスしてくれるらしい。おいおい。

伊藤「えっじゃあ。スノボが欲しい。高田馬場でスノボ持っていたいんですよ。で、きっと君は来ない」

英樹「やるの?」

伊藤「やんないと思う」

英樹「そういやさ。前に賢ちゃんの似顔絵を描いて、額に入れてあげたんだけど。意外にずっと飾ってあるよね。似てないんだけど。そんなつもりじゃなかったんだよ」

伊藤「飾ってあるね」

伊藤さんは貰ったものをちゃんと飾っておく人らしい。

黒田「あーあれ、英樹くんだったんだ。なにかと思ってたんだけど」 

伊藤「ファンから梅干しとか貰った」

英樹「賢ちゃん、梅干し好きで。ドリンクは梅干しを擦り潰したやつ」

ファンから色々貰うらしい。伊藤さんは、いろんな面白いもの貰ってそうなイメージだよね。

伊藤「なんでもいいです。あっ今度口座番号教える!新しいの作るよ」

ノリノリだ。

黒田も話を振られると、「家が欲しい」の一言に、ブーイングの嵐です。

英樹「ばっしーは、何かない?」

ばし「え?俺っすか??炊飯ジャーっすかね」

英樹「何合炊きがいいの?五合炊き??」

ばし「そんなに大きいのはいらないですね」

英樹「ご飯どうしてるの?」

ばし「家では炊いてないです。いつの間にか壊れてたんですよ」

黒田「ばっしーなんかさ。こんだけしか食べないんだから、こんなんでいんじゃない?」

黒田くん、おちょこくらいの大きさを表現。

英樹「そうだよね。お弁当なんか鳥が啄んだみたいにしか食べてないんだもん」

ばし「はい、次の質問行きますよー」

明らかに、話を流した。

黒田「次で最後の質問かな?結構しゃべってるよ」

伊藤「え、もうそんな?」

ばし「まだ、いっぱいあるんっすけどね」束をぱらぱら。

英樹「ばっしー、次の質問は見えちゃったの行こうか」

ばし「あー、見えちゃった奴っすか。いきますよー。大阪公演で、友達がちらりと見えてしまったらしいのですが、黒田さんのパンツが黒のシースルーだったといっています。本当ですか?」

ひ、ひ、ひ、英樹さん?これ、いっちゃっていいんですか?事務所的にオッケイなんですか?

パンツ談義だぜー。

ざわー、とりあえずみんなざわー。

黒田「これはですね。確かにライブの時はそうでした。普段は違うよ。ライブの時はあたりが出ないようにと思って」

ばし「ああ、ラインがね」

黒田「でもみんな俺のパンツくらい見てるでしょ?」

ま、たまにちらりとね、見えますが…。まさかさ、すけすけ…ごふっ。

黒田「でも俺と伊藤くん、楽屋でパンツだけでいること多いよね。」

伊藤「うん」

パンツ同盟。

黒田「伊藤さんは、ハイウェスト」

伊藤「お腹が温かくないと安心しないんだもの!」

英樹「でもさ、上にやると(ナニが)下にいきたがらない?」

黒田「上に上げた方がいいんだよ」

伊藤「下にいきたがるからいいんじゃない」

英樹「あーそう?」

なんの話をしてるんだ。

黒田「シースルーでも楽屋でいて」

伊藤「それはもう立派なご本尊が…」

伊藤さんは見たんだね。

いや、メンバー全員が。

黒田「あっ、ばっしーのパンツ姿見たことない」

伊藤「そうだ、見たことない。俺とくろりんはパンツ姿だもんね」

ばし「俺はボクサーっすねぇ」

プチ情報ありがとうございました。イマイチそういうのわかんない。今度パンツ見に行ってみようか。こんなぐっだぐだなまま、歌の準備です。英樹さんが黒田くんのギターを使うみたい。ギター弾けるらしいですね。

英樹「新しいピックを作って貰って、いつも使わないから、なんでもいいですっていうんだけど。今回は、バシイシくんを描いて貰いました。見える?」

ばっしーがピック見せてくれたのですが、私あんまよく見えなかった。東京公演でピック売り出すみたいだし、それでゆっくり見ますよ。

あれ、ちゃんと本人に返ってきたんだろうか。

伊藤さんのギターの調整に時間が掛かっていたので、他のメンバーが場をもたせます。

黒田「何歌って欲しいですか?」

シルバーシティだの、パワードリーム(それをいうならドリームスでしょとか思った。)

黒田「パワードリームはね。ごめんね、出てこないや。それにね、作った本人があまり好きでないみたいだから」

伊藤さん、必死に調整してるので話を聞いてません。メリーゴーランドの声に、伊藤「あ、ライクアね」

黒田「ライクアだ。」

ミッシングのリクエストもあって、

黒田「ミッシングだって」とばっしーに話しかける。

ばし「聞こえないなぁ」知らん顔してますね。

黒田「ばっしーはさ、ミッシング歌う時はどんな感じなの?緊張とかする??」

ばし「歌うときは緊張はしてないですね」

エロバニをリクエストする声が。

黒田「エロバニ?」よくわかってない感じの返事。

ファンの間ではそう呼ばれているようです。へぇー。つま恋でやったやたら遅いバニーのことらしい。

ばし「なんだよ、エロバニって」

突っ込み入った。準備が整って、始まったのがアコースティックver.のチャプター。

これだけで、バッテンが出ちゃったけど、黒田くんがごり押ししました。バニーもちょっと歌ってくれます。わーい、嬉しいです。 

歌い終わって、再びカオスな会場を通り抜けるメンバーたち。

お疲れ様でした。 

いやー、こんなのも新鮮でございますよ。無理して行って良かったです。

前日に寝込んでたので、どうなることやらはらはらしてましたけど、無事参加出来て一安心。

帰ってホテルでメモしてたわけですが、ご協力いただきました涼さんには大感謝でございます。これ書けたの私の力ではないですよ!楽しんでいただけたら、幸いです。

【SCARECROW LIVE DEVOUR TOUR Royal Straight Flush福岡編(SC)のこと。】

Vo.黒田倫弘

Gt.伊藤賢一

B.石橋政徳

Dr.水江英樹

 

セットリスト

Were Wolf

SLAY

Communication Break Down

Chapter ZERO

Smile

Maybe I don't cry

汚れた掌

Jump

fly

バニー

千夜一夜

NO NAME

SPEEDER

ダンテ

Surrender Like a Merrygouround

 

UN

Crazy Star

ミザリー

PLAY A TRICK

 

MCはこんなことを話していたよーというニュアンスで読んでいただけると幸いです。

 

基本テンプレは大阪編を参考にしてくださいな。

 

今年二回目、人生二回目の飛行機です。

自分たちの乗った飛行機の目の前の座席に、明らかにビジュアル系のバンドですよねーなかたたちが座っていらして、ひっじょーにちらちら気になりした。

バンド名なんていうんだろ?

となんだかんだと二時間のフライト、話していたらあっという間でした。

意外にもう慣れたみたいです、飛行機(揺れるとびくびくするんだけどね)。

お昼前には福岡に到着。なんとなーく、見たことあるよなファンのかたたちがいたりして、だんだんどきどきしてきました。一時にチェックインできるホテルだったので、荷物だけ預けて一風堂へラーメン食べにいきました。

とんこつらーめんうまっ。

ホテルへチェックイン。あっ、どんなんか撮ってくればよかった。広くて快適でしたよ。西鉄ホテル、オススメです。 

ホテルでしばらく休憩、準備なんかも進めつつ、まったりしてました。 

本日の会場は、福岡Drum Son。開場が16:30、開演17:00。

ホテルから歩いて10分くらいで着きました。

普通に民家の中にあってちょっとわかりにくいですね。お隣りではCASCADEが、ご近所ではtheBirthdayがライブだったようですよ。わぁ、すごいねー。 

つつがなく、開場が始まる。地方公演の中で一番良い番号でしたので、いつものようにいつものばし側へ向かいます。

舞台が低い位置だったので、距離感すごく短くて、ちかっと思いましたよ。

黒田くんが前に足掛けると余計そう思う。 

わいわいしながら待っていると、ほぼ定刻通りに客電が落とされます。

WereWolf・SLAY

伊藤さんのギターになにか起こるんじゃないかとつい見守ってしまう。

なんのトラブルなく、決め決めの伊藤さんのかっこよいイントロが聴けました。

SLAYの黒田くんの『slaydown』の高い声が結構好き。

ちょっとつらそうな表情で歌われると、嬉しくなってしまう。

ばっしーのベースの手に見入ってしまうね。 

コミュブレ

名古屋ではやんなかったけど、黒田くんが伊藤さんの襟元を整えて上げます。

ばし側からなので、伊藤さんの表情しか見えませんが、めっちゃくちゃ眩しい笑顔全開でした。

わっ、伊藤さんがきらきらしてる。

黒田くんも笑顔なのでしょうな(妄想…いや想像)。 

チャプター

このあたりだったかな。

ばっしーが…ばっしーがっ!

ウィンクしやがりましてね。

ちょ…ちょっ、余りのアイドルっぷりに鼻血が出るかと…orz

 Smile

段々、水兵さんたちにも慣れてきました。

初見の方の反応が大変かわいらしゅうございます。

ばっしーは、ほんのちょっとだけ参加だと、やっとわかりましたよ。

黒田くんイントロで、後ろ向きで肩の上げ下げ。

WereWolfでもやってるじゃない?黒田くんのマイブームなんだろうか?可愛いからもっとやればいいのに。 

メイビー

やー、黒田さんエロすぎでしょ。

腰が半端なく、動いてます。

指舐めが、福岡が一番セクシーでした。やっべー、なんかくる! 

汚れた掌

あっ、気合い十分なんですね。黒田くんの歌う前に手を口に当てる儀式がありました。 

ベースとドラムソロ。

ばっしーが客席へ向けて、拍手を強要します。ドラムもベースもかっちょよいです。 

Jump

伊藤さん、ノリノリ。ばっしーもノリノリ。

ばっしー、あっちこっちへジャンプしながら動き回ります。

伊藤さんもばっしー側へよく来ますね。

最後に『ばっしーもジャンプ!』と掛け声をかけて、ばっしーにジャンプさせてました。二回も。黒田さんが帰ってきました。

りんごーん、の音から始まるfly

伊藤さんのコーラスは、やっぱり素敵。黒田くんのリーディングは、今までの中で一番良かったかも。

バニー

黒田さんの『福岡、まだまだ盛り上がって行くぞー!』という掛け声から、ボルテージはMAXへ。 

千夜一夜

ほら、ちゃんと踊るとカッコいいじゃないの!(なんたる上から目線) 

NO NAME・SPEEDER

スピーダーで、マイクシェアのとき、伊藤さん勢い余りすぎてよろけてなかったかしら?角度的にそうみえたのかもしれないけど、よろっとしたあとに黒田くんのマイクでコーラス。 

ダンテ

二回目の手繋ぎが目の前にいたお嬢さんで、スピーカーが近かったせいで、マイクがきーんとなった黒田くんマイク外してそのままで歌います。その表情が面白かった。おこぼれちょうだいしました。ありがとうございます。

MC

黒田「福岡楽しいです。なんだこれ」

このなんだこれが可愛かった。

黒田「それでは、最後の曲です」 

メリーゴーランド

いい曲だなぁ。黒田くんが最後の方でマイクスタンド外して歌ってました。(大阪と名古屋もそうだったかな?)気持ち良さそうに歌っているので、心地良いです。 

アンコール

結構早く出てきてくれました。アンコールコールいっすねぇ。

黒田くん・伊藤くんが黒T、ばし・英樹さんが白Tでした。

というわけで、メンバー紹介。

黒田「病み上がり、ベース、石橋政徳!」

ばし「ただいま!」

オ「おかえりー」

ばし「なんかいいよね。福岡のこと、好きになりました。好き、好き、好き好き好き…」

指さしながらの好きの連呼に、そんなお前が好きだ!と思った。会場も好き好きコールに湧いてました。

黒田「ドラムス、水江英樹!」

英樹「ただいま。って僕がいうセリフだよね。実家に今日、ライブあるけど来る?って聴いたら、孫の誕生日だからいかないって言われました」

伊藤「誕生日は一年に一回しかないからね」

英樹「可愛い子供がよ、ライブするってのに。孫に負けた。まぁ、しようがないか。電話したの昨日だし」

伊藤「そういえば英樹さん、家が改装してとかなんとか」

英樹「あっ、そう18で一度、裸一貫で出直したんだけど。家を改装するから、自分の荷物は自分で片付けなさいよって言われてたの。でもまさか、誰かが片付けるだろうと思って、学校行って帰ってきたら。更地になっていて、自分のラジカセが埋もれてたり、シャツとかがあって。そのあとばーちゃんの家にいって、俺の荷物は?って聴いたら、片付けてないよ」

シビアなお家柄ですな。余りの突飛な内容に会場がしーんとなる。

英樹「なんで、こんなになってんの?それは次の人の番でしょ!」

伊藤さんへ無茶ぶり。

黒田「ギター、伊藤賢一!」

伊藤「今ね、俺と英樹さんの間でブームになってるんだけど。鬼平犯科帳の漫画なんだけど」

イマイチな反応に伊藤さん不満そう。

伊藤「わっ、バカにしてんな?面白いんだよ」

英樹「さいとうたかお先生だよ」

伊藤「きっかけが英樹さんがコンビニで売ってる。どこにマージン入るんだっていうあの本で、それが文庫で売っててさ。一巻をあげたんだけど。ほら、飛行機乗るから。それを緩和させるためにね。飛行機の後ろの席で見てたら、ちらってみてぱたんって閉じて。またちらっとみて閉じて。あれ読んでたの?」

英樹「読んでみたんだけど、全然頭に入ってこないんだもん。生き残る為にはなにもしない」

伊藤「CAのお姉さんが飲み物いかがですか?ってのも断ってたよね」

英樹「生き残る為にはなにもしないんだって」

伊藤「途中、英樹さん、いなかったでしょ?人形みたいになってた」

英樹「その時には無心になろうと思ってた」

伊藤「最初はまだ動きがあったんだよ。でも途中とうとう動かなくなって。いつもは戦闘能力が500あるのに、戦闘能力0」

と伊藤さんと英樹さんが楽しそうに会話してる最中に、そんな二人の様子が面白かったのか、黒田がばっしーになにやら話かけてました。マイク通してないから会話が聞き取れなかった。なんか笑ってる。ばっしーも黒田くんになにごとか話かけてるみたい。近い距離が素敵です。 

黒田「伊藤さん、このあともあるのにそんなしゃべっていいんですか?」

伊藤「(しゃべりすぎたの気付いたらしい)ボーカル、黒田倫弘!」

黒田「福岡、よかったですよ。こんなこというとあれかもしれないけど。福岡が一番良かったです。東京もまだまだありますけど、今日もよかったけど。それ以上のものを見せますんでよかったら、来てください。中々、福岡にこれなくて申し訳ないですけど。また必ず来ます」

伊藤「福岡いいよね。めんたいロックってのがあるんでしょ?熱いよね。埼玉県出身の伊藤賢一くんだしさ。栃木県出身の石橋政徳くんでしょ?」

黒田「京都府出身の黒田倫弘くんだし」

よくわからんまま、MC終了。 

アンコール日替わりメニューはクレイジースター。

2009ヴァージョンじゃなかったのは残念ですが、嬉しかったよー。 

トリック前にちょっとMC。

トリックの石橋さんのエア黒田くんは健在。マイク握り締めて、構える姿がカッコいい。

曲終了後、英樹さんがばっしーのピックを配ってました。それも手渡しと握手つき。すごい! 

本公演はこんな感じでした。

会場が狭いおかげで、ばっしーが前に出ると黒田さんといい距離感で並ぶんで、至福でした。

普通に事件が起こることもなく終わったなぁ。

楽しかったですよ。

さー次は、パーティーの様子なんかをレポート。

一応、全部ネタばれで載っけてるけど。東京公演はまたちょっと違うセトリになるんじゃないか(曲が増えたりね)と思ってるので思いきって書いちゃいました。

【SCARECROW LIVE DEVOUR TOUR Royal Straight Flush名古屋編(SC)のこと。】

ネタバレしてます。

MCは、こんなこといってたよっていうニュアンスで読んでください。

基本テンプレは大阪編を参照してください。名古屋編は大阪と違うとこだけ、ピックアップします。

 さー、ネタバレOK?

 2日目、ホテルチェックアウト後近鉄アーバンライナーで、ノンストップで二時間で名古屋に到着。

2日目、ギターのスチャスチャは聴けるのか! 

WereWolf

はい、ちゃんと聴けました!ばっちしおっけいでした。 

SLAY

ばっしーの早弾きがやたらとカッコいい。手の動きが早い! 

チャプター

あれ、音が足りない。メンバーの様子もちょっと変。今回もトラブルっすか?

Smile

これは、何度みても笑えちゃうね。伊藤さん、やっぱ昨日ちょっと敬礼が早かったんだ。この日はちゃんと揃ってました。 

メイビー

あー、黒田くんえっろいなぁ。

fly

伊藤さんのコーラスに気を取られて気付いてなかったんだけど、ばっしーがいい表情で、苦しみ顔してるんだよね。チャプターでやらない分、違うとこも確認してました。SPEEDERも割りと苦しんでる。 

千一

黒田くんの振り付けが腑に落ちない。ちゃんとやりませんか?

アンコール

ツアーTは前日と逆、黒田くんと英樹さんが白、伊藤さんとばっしーが黒でした。

やっぱり、みんなアレンジしてる。黒田くんはベストを合わせて、ばっしーと伊藤さんがストール、英樹さんは、袖切ってしまってます。

MC

黒田「それでは、メンバー紹介をします。ベース、石橋政徳!」

ばし「どうもありがとう!(中略)今回は、いろんな人に迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。アルバムやっと出ましたよ。がんがんにぎゃんぎゃんに聴いてまた、ライブみにきてください」

今日は、ちゃんとごめんなさいを言ったばっしー、ようやった。はにかむばっしー。

黒田「ばっしー、可愛いなぁ」

あなた、唐突に何を言いますか!でもね、絶対んなこと思ってないような口振りでした。 

黒田「ドラムス、水江英樹!」

英樹「昨日は、大阪で、賢ちゃんが、トラブったんだけど。今日は自分がやっちゃって、しまった!って。みんなね。トラブル起こるとすごい笑顔なんだけど、違う笑顔なの。やれる?みたいなね。」

黒田「そうそう、やれるの?」と目で訴える様子。

英樹「昨日の賢ちゃんの気持ちがわかったよ。ちょっとだけだけどね」

話は変わって、

英樹「あのね。iTunesでいつだったか、ランキングをみたとき…あれって一曲ずつ買えるから、ランキングが出るんだね。それでSmileが1位のときあってね。これでいいのかと思って。メンバーの間で(冗談のつもりで)1位になっちゃったらどうしようっていってて。笑い話だったはずなのに、本当にそうなっちゃった」

黒田「あれですよ。僕、汚れた掌がランク外だったんで、一曲買いました」

わぁー、必死ー。

伊藤「でもあれ、一票入れたくらいじゃ。なんの変化もないんだよね」

黒田「そう」なんだか、残念そうな表情。

英樹「でもちょっとしたら、1位じゃなくなってたから安心した」 

黒田「ギター、伊藤賢一!」

伊藤「伊藤です。どうも伊藤です。…伊藤です」はにかみながら、何度も繰り返し言う伊藤さん。

伊藤「だってさ、わかんないじゃん。本当は違う人かもしれないじゃん。朝、俺が誰かとぶつかって、人格が変わってて、でもライブはやんなきゃなんないから、出てきて、本当は田所(仮名)かもしれないんだよ。キャラがどうか知らないから、とりあえず、伊藤です(にこにこ)」

どうしていきなり転校生話? 

伊藤「昨日は、大阪で泊まりだったんだけど。ばっしーを散々付き合わせて、朝帰りしまして」

ブーイング。

ばし「伊藤さん、ごちそうさまでーす」

伊藤「あーそうだ!ばっしー、あれ奢りじゃないぞ。ちゃんと払えよなー。」

やっぱりブーイング。

伊藤「いーんだよ、みみっちくても!お金のことは」

伊藤さん、必死すぎ。クの人とは正反対。

伊藤「(飲みにいったところが)コインに交換できるとこで、1万円もそうやってできるの。で、じゃんじゃん、やるからそれ500円だぞって」 

伊藤「多分、二人(黒田と英樹さん)は、夢の中だったでしょ。でもさ、朝帰ってきて、ばっしーの方が元気だったんだよね。ばっしーが寝たらすっきりしましたって。まじで?むしろ俺の方が、具合が悪かった」

黒田「昨日、本当に伊藤くんよくしゃべったよね。一次会でご飯食べたんですけど。ご飯食べないと倒れちゃうんで。昨日ね打ち上げで、一番楽しそうだった。ずっとマシンガントークで、お酒飲んでけらけらして、楽しそうなの。僕と英樹くんは、怪我をしたくないから言わないことをずっと言ってて。ばっしーだけが笑ってる」

伊藤「ばっしーは、お酒飲むと何でも笑ってくれるから、傍にいて欲しいのよ」

なんっすか、その仲良し宣言。

伊藤「くろりんに今日会ったとき、関西弁で『いとーくん、ホンマにようしゃべったなぁ』って、言われたの。(関西弁が出ないのに)だから、本当にそう思ってたんだろうなって」

 

そして唐突な話題転換。アルバムの話に。

伊藤「QUADの流れからすると、ん?ってなると思うんだけど。でもね、俺も前に、同時期に二枚のアルバム買って、一枚は売れてるから買って、聴いたら良かったの。で、もう一枚の方はん?ってなってね。でもね、ん?ってなったときって中毒性があるんだよね。で、いいなって思った方は、一週間で飽きて聴かなくなっちゃったの。だから、今回のアルバムもん?って思ったら中毒になるかもしれない。なにも思わずに、好きだったら、初めから、そういうのが好きだったんだよ」

この伊藤さんの言葉に、わたしかなり目からウロコでした。

なんせ、アルバム聴いて、なんじゃこりゃー!とちょっと正直思ったの。難解だってちょっこっと書いたかもだけど、でもさ。聴けば聴くほどツボに嵌まって、抜け出せない感じになってきたんですよ。

最近、マジで中毒入ってるんで、会社の休憩時間も惜しいくらいに聴いてるくらい。

だから、そういわれて、どきっとした。 

伊藤「今、すごい3枚目のアルバム作りたいんだよね。来年、くろりんが10周年だっけ?」

黒田「うん」

伊藤「だから、リーダーにくろりんがいない間に作業しちゃおうよって言ったら、さすがに人格者だから、うんって言わなかったもんね」

英樹「そりゃあ、言わないよ。世界中の人がうんって言わないと思うよ。」

そりゃあね、四人でSCARECROWだもんね。

伊藤さんがやる気であるのはとてもいいことだと思いますよ。

伊藤「来週もライブありますよ。忌々しい罰ゲームが!それをみたい人は、BOXXに来てください。そうじゃなくてもいい(かぼちゃ)人は、福岡も見に来てください。東京のAXはみんな来い!」 

伊藤「紹介します。黒田倫弘くん。6月生まれ…合ってるし(知ってるし)」 

黒田「アルバムの発売とツアーとの間がなかったから、まだ聴けてない人もいるんでしょ?アンケートに書いてあって、覚えられないって…覚えなくてもいいですよ。黒田、歌詞間違えたとか言われたくないんで」

黒田「また、名古屋に必ず来ますから…」

ちょっと間が空く。なにかと思えば、

黒田「またくるっていって、いつですっていったら、変だろ!」

突っ込んだ。 

ミザリーを歌い終わったあと、黒田「ミザリーいい曲ですね。歌ってると無敵になれる」 

黒田「それでは、本当に、本当に、本当に最後の曲です」

といって、会場を煽り、トリック。 

ツアー、本当にいいものでした。心が、ほくほくします。

どの曲も選曲さえも、曲順もすごく、緻密だなと。

ここで、こうくるか!と驚いたり、笑ったり、ちょっとほろっときたり。

あと2日しかないなんて、もったいないっす。

あと2日、悔いが残らないように楽しみたいと思います。

 

最後に、現地で、お会いできたかた、お話してくださったかた、楽しかったです。ありがとうございました。

【SCARECROW LIVE DEVOUR TOUR Royal Straight Flush 大阪編(SC)のこと。】

Vo.黒田倫弘

Gt.伊藤賢一

B.石橋政徳

Dr.水江英樹 

セットリスト

Were Wolf

SLAY

Communicaition Break Down

Chapter ZERO

Smile

Maybe I don't cry

汚れた掌

Jump

fly

バニー

千夜一夜

NO NAME

SPEEDER

ダンテ

Surrender Like a Merrygouround

 

UN

ラズベリー(大阪)・HOT ROAD(名古屋)

ミザリー

PLAY A TRICK

 

MCはこんなことを話していたよーというニュアンスで読んでいただけると幸いです。

 さて、気を取り直しまして、ネタばれOK?

いってきました。大阪→名古屋の旅。最初は一人での旅路のはずでしたが、るかさんを気軽に誘ったら、二つ返事でいろよいお返事が返ってきて同行者ゲット!いえい。スケクロのことやその他いろいろお話出来て、充実した二日間でした。

大阪へは東京からぷらっとこだまを使い、のんびりゆっくり4時間の旅。

ついたら、ちょっぴり蒸してる感じでした。ホテルへチェックインしたら、会場へ向かう準備をして、出発。

今回の会場は、梅田AKASOというところでした。初めての場所です。元はバナナホールを改装して新しくしたんだとか。

外見がとてもきれいでした。

中も舞台が高めに設置してあるので、メンバーの顔から下までちゃんと見えました。

さー、ロイヤルストレイトフラッシュツアー初日はどうなることやら!

時間通りに開場が始まり、そんな遅れることもなく客電が落ちた模様。

いつものSEで、英樹さん、ばっしー、伊藤さん、黒田くんの順で登場。

黒田さんの首元のおリボンが可愛い♪

ばっしーはパープルのチェックだぁ。伊藤さんは後がスカートみたいにひらひらしてる。英樹さんは…どうだったかなぁ。記憶がないや。

一曲目は…? 

WereWolf

のっけから、伊藤さんのギターの音が出ないトラブルがありました。でも始まっちゃった。ギターの音のないまま曲は始まってしましました。わー、なんかすごい楽しそう(笑)。

伊藤さん、サングラス掛けてる! 

SLAY

黒田「大阪、元気でしたか?元気でしたか?俺らのみんなげんきだったかい?ツアー初日!飛ばしていくんでよろしく」

疾走感あふれるナンバー。めっちゃ早く感じる。リズム隊の刻む音が早いからかな。 

コミュブレ

黒田くん、伊藤さんの胸元を直す。だがしかし、黒田くんよ。自分のリボンのが曲がってるよ。伊藤さん、直してあげてください。

そういや、CDではこーみーにけーしょんってみに力が入った唄い方してたけど、ライブで聴くと普通だね。結構CDの唄い方も好きなんだけどな。 

チャプター

いつものチャプターのイントロと違ったので、最初なんの曲だかわからなかったです。出遅れた!

でもね、なんかね、このあたりですっごいここまでの曲が良くて、泣きそうになりました。

余裕こいてるばっしーのコーラスでさえ、感動の嵐に。 

そして、今回のメインイベント

Smile

ライブでどうやるのかと思えば・・・・・・・・

キターーーーーーーーーーー!

水兵さんが二人いました。

黒田くんと伊藤コンビが右手を高く斜め右方向にあげる。顔は至って真剣に!

黒田くんの手の伸びは、さすが元体操選手めっちゃ綺麗です。

そして二人でMonday trough Fridayとあの部分を唄いだす。

ワンフレーズ唄うと、今度は腕を左側へ。

この姿が可愛いわ、面白いわ、かっこいいわで会場内爆笑の嵐。

終始、演技派な彼らはまじめな顔でやり続けます。いや、黒田くんは途中笑いこらえてたな。(駄目だな、黒田くん)

伊藤さん、ギター弾いてないよね?ばっしーも敬礼のときにはちょっと参加。やりたかったんだね。敬礼、伊藤さんちょっと早くなかった?黒田くんとやってること違うとこあった。

っていうか、リズム隊がほとんど弾いたりたたいたりしてるから、参加がちょろっとだけなのかな。でも三人が揃ってて面白い。

これをさ、リハで打ち合わせしたのかと考えるとちょっと面白いよね。してやったりの表情されたけど、悔しくなんかないんだ。 

で、伊藤さん。ギターいつ弾いてたの?(ひどい) 

Maybe

Smileの衝撃から(笑うほうの衝撃かもしれない)、一転、エロスの世界へようこそ。

黒田さん、エロすぎます。パンツの中に手を入れてたよ。入ってなかったけど。

指なめたりする姿も腰の動きも、ちょっとぐるぐるとくるね。

どきーんって、させやがって!なにしやがりますか、ハレンチなやつめ!目の前でそんなに腰を振らないで(汗)。 

汚れた掌

ばっしーのベースを弾く手はいいなぁ。素敵だぁ。

黒田くんのバラードでの儀式(?)、口元に手を当てて、唄い始めるのをやってました。

唄い終わってシルエットだけになる黒田が好きだな。いいシルエットなんだよね。まさに黒田くんです、みたいなぺらさ。

アウトロのベースが好き過ぎて困ります。べけべけいう音が、たまらない。

黒田くん、お着替えタイムのため、一回捌けます。伊藤さんも一旦舞台ソデへ。

残る、英樹さんとばっしーのソロコーナー。英樹さんのカウントを合図に、ばっしーが拍手を強要して、会場を煽ります。ちょびっとだけ、二人が演奏して伊藤さんが帰ってきました。

始まるのはJump

伊藤さん、持ち曲で唄う姿はめっちゃ楽しそう。ばっしーにJump!と掛け声を掛けて二人で飛んだり跳ねたり。 

黒田さんが戻ってきました。てろんてろんなシャツにストール巻いてます。

りんごーんという鐘のSEの後、始まるのはfly。

爽やかです。

伊藤さんの「うぉー」(と聞こえるんだが)っていうコーラスの声がしぇくしーだとおもいます。黒田くんのぼそぼそポエトリーリーディングより、エロスを感じるのですが、いかがなものでしょう?必死な伊藤さんに見惚れちゃったぜ。(まじでか)

そうだ、黒田くんのこのセリフ部分はなにゆえ、メンバーで盛り上がったんだろうか?表情みると、なんとなくその意味もわかるけど、声だけじゃ、伝わらない。精進しますよ。 

バニー

黒田「まだまだ、飛ばしていくぜー!」

黒田の「ばっしー!」といって、ベースソロに入るとこと、伊藤さんに「賢ちゃん、いっちゃって!」と煽るとこは鉄板。いいっすよね。これがないと始まらない。 

千夜一夜

黒田くん、しっかり踊れよ!と思うくらいゆるゆる踊り。もっとしゃっきりやれい!イントロがCDでも思ったけど、生だとより一層カッコよくなってます。

終わりない未来を~のとこ腕伸ばしてなかったりしてますな。ゆるゆる。

NO NAME

黒田くん、指を口に入れて、見せつけるみたいな仕草をします。

あれ、NO NAMEってエロイ曲でありましたっけ? 

SPEEDER・ダンテ

SPEEDERで黒田くんの側に、ばっしーが近づいて、長いこと横にいたのが眼福でございました。ありがとうございます。

好きな二人が同じフレームにいるだけで、至福を感じる。

はい、ばっしーが伊藤さんのマイクスタンドでコーラスすると、背伸びして大変そうですねー。

これも楽しいなぁ。

 

ここで、ちょろっとMCが入る。

黒田「ツアー初日だとすごい緊張するんですけど。後ろの人は全然緊張しないんですけど、背中に触れて、緊張が伝わったらしいです」

伊藤「みんなに見せたいよね。ライブが始まる5分前になんでかみんな立ってんの?」

ぬぼーって、所在なさげに。面白い光景かも。

伊藤「じゃあ、電気消す?みたいな」

黒田「でも、始まったら初日でやってるわりに、今日すごい楽しいです」 

黒田「それでは、最後の曲です」 

メリーゴーランド

本編ラスト。

ばっしーが伊藤さんとアイコンタクトする場面がありました。

ばっしー、よっし!っていう表情してます。

ばっしーが作った曲だけあって、リズム隊が目立ってます。

この曲、今回のアルバムの中で一番好きです。

黒田くんの歌い方も切なくて、きゅんとくるんです。

ベースがいいんだよなー。石橋の見せ場が今ツアーでいっぱいあるね。

 

アンコール

メンバーが再びの登場、ばっしーがメガネーゼ。

黒田くんと英樹さんがツアーTの白のほうで、ばっしーと伊藤さんが黒を着てました。

四人ともいろいろアレンジして着てます。

黒田くんに、伊藤さんが近づいて肩を組む。

ツアーTのメンバーのシルエットを指差して、これは、あなた?をお互いにやりあう。黒田くん、英樹さんも指差してやってました。あれ?ばっしーは??

君らは、一体、なにをしたいのかね! 

黒田「ヴォーカル、黒田倫弘!」あらっ?いつもと違う。特になにも打ち合わせしてなかったのか、黒田くんが勝手に自分を紹介しはじめたみたい。すごく黒田さん、いい顔してました。

伊藤さん、めっちゃびっくりしてた様子。

黒田くんに続き、伊藤さん、英樹さん、ばっしーの順で自分自身を自己紹介してました。

黒田「ばっしー、なにか言うことあるだろ?」

なんだか、上から目線ですね。黒田さん。

ばし「皆さんには、心配と怒りと今日の喜びを感じられてると思います(もっと面白いこといってたんだけどな)。メンバーもちゃんと休んで治せばいいよっていってくれたので、こうやってまた戻ってくることができました。もう大丈夫なので、またこれからもがんがんいきます。…もうこんな感じでいいんじゃないっすかね?」

ばっしー、それ、謝ってるの?

眼鏡を掛けてるばっしーに、黒田「またそうやって、眼鏡好きにアピールしちゃって」それは、ジェラシー?可愛いーコールがいっぱいだから。

ばし「よくみえたよ」と外してしまったら、某さまの「外しちゃだめ!」が聞こえたようで「外しちゃダメなの?」ってばっしーが首を傾げてました。

黒田「ばっしーも大丈夫みたいなんで、これからは厳しくやりたいと思います」ばっしー、胸を拳で叩いてどんとこい男前で答える。

英樹「あれ、今日はこういう流れでやんの?」

黒田「初日どうでしたか?」

英樹「(伊藤さんのギターがトラブった件)すっごいね。緊張した。モニターはもう始まってて、でもいっか始めちゃおうと思って、賢ちゃんが、こうやって(手を前に出す仕草)やってるのが見えたんだけど、始めちゃえって」

伊藤「待ってって思って手を出したんだけど、やっちゃってって思ったんじゃないの?…セザール!」

英樹「今ね、事故にあっちゃった。巻き込まれちゃったの」

伊藤「え?右折。右折しちゃったの」

英樹「カマを掘られちゃったんです」

セザールをばっしーが気に入ったようで、真似してました。

 

黒田「その辺のことはね。本人から詳しく聞かせてもらいましょうよ」

伊藤「人生で初ですよ。のっけから音が出ないなんて。でもさ、三人いればどうにかなるかなって思っちゃった」

黒田「でも、俺焦ったよ。リズムはあったけどスチャスチャがないから」

伊藤「あーそうだよね。明日は最初の8小節をちゃんとやりますから、そこだけみにきてください。…でもさ、3対1で多数決だったら、明らかに負けじゃん。やっちゃって良かったんだよ」

えっと、それでいいんだろうか?

黒田「札幌かなんかで、歌い出したら(ぱくぱく)ってなったことはあるかも」

伊藤「それワタシの国のコトバで口パク言います」

カタコトの日本語です。

 

伊藤「ばっしーがホントは重症で、末期ガンでもう(好きなことして)いいから、退院してきたんじゃないかと思って、もしそうなら言ってね。俺がなんとかするから。そのベース(ごんりーちゃん)は俺がもらう」

途中までは非常にいいこと言ってたのに、台無しです。

黒田「伊藤くん、それずっと言ってるよね」

伊藤「だってさ、ばっしーが近づきんとき、具合悪そうで、元気なくて静かだったの。でもどうやら俺らに馴染めなかっただけみたいで、怒ってるって思ってたって。…元気になってよかったよ」

黒田「うん。ホントによかったよ」

伊藤さんのとこで、「今日やるとこ初めてやった」

黒田「ここで一回だけやったことあるんですけど。綺麗になって、でも床(足をどんどんする)は変わんないですね」

イメージは、体育館で。 

伊藤「紹介しなくていいの?」

伊藤さんのとこで、黒田くんは相槌打ってるので、もういいんじゃないかと思う。

黒田「ツアー初日。すごく楽しかったです。明日も名古屋でライブをやるんですけど、今日よりももっと良いライブにしたいと思っているので、時間とこれ(マネーのポーズ])に余裕があったら来てください」

伊藤「そうやって、やんない!」

伊藤さんに怒られた黒田くんおどけながら「ポケットにしまって!」とNO NAMEを歌いながら、マネーをしてた、手を捩じ込む。

伊藤さんに怒られる黒田くんというのも珍しい。

黒田=マネー。 

アンコール3曲は安心する。QUADからの選曲です。

トリックで、黒田くんとばっしーがなにか話して笑ってました。

だがしかし角度が悪い。表情がみえない。至福のときが!そうこうしてるうちに、目の前を伊藤さんが横切った。二人とも別方向にいっちゃった。あーあ終わっちゃった。 

曲が終わり、四人で集合。黒田くんとばっしーが固い握手を交わしてました。

捌けるとき、伊藤さんと黒田くんだけになり、なにを思ったのか、黒田くんに後ろから抱きついた。

なにをやってるんですか?あなたたちは! 

こちらからの角度では見えなかったんですが、聞くところによると、伊藤さんが、手を振ってる黒田くんの腕を退けて顔を出してたとか。

あっ、片腕だけ回されてたのに、両腕になった。あー、がっしりされちゃって!

黄色い声援だ。

なんやねん。おまえら、もっとやれ。 

というわけで、ライブ後ひゃっほうってなってたワタクシ、この日参加出来なかった友人に勢いで電話をかけ唆そうとする。

冷静になれば、なんてことを。

その節はすみませんでした。暴走もいいとこです。 

歯が痛かったのに、頑張った。 

食べ物買い込んで、ホテルで、その日あったことを話ながらメモしていきました。

 途中脱線しながらも楽しい話に花が咲きました。 

大阪では、セットリストが曖昧で、flyからSPEEDERのとこで行き詰まる。

最初と最後はいいのだけど、間は抜けるのですよ。

覚え方を伝授してもらったので、週末に実践してみたいと思います。

【Chika-Zukit Gear(SC)のこと。】

 ウエルカムビデオの上映。 

黒田「CDTVをご覧のみなさん、こんにちは!」 

黒田さん、間違ってる!でも流れてこれが最初だったから、笑っちゃったよ。 

わいわい、四人でお話しでした。 

イベント1

アコースティックライブ 

セットリスト

千夜一夜

ラズベリースペシャ

チャプターゼロ

Hello 

コミュブレ~カプセルバニーメドレー 

コミュブレは、あんなに激しい曲なのに、ゆっくりめのテンポでした。ちょっと新鮮。バニーは、毎度話題にのぼるやたら遅いカプセルバニー。

サビから元の速さに戻ります。黒田くん、のりのりでロッケンロールみたいなことをやりたかったらしい。

英樹さんボーカル

汚れた掌・Slump 

汚れた掌は、とにかく笑った。英樹さんが、かっとかこっとか、歌ってないけどなんか伝わる感じ。気持ちだけ込めたんだって。

これ、こういうことやったら?と英樹さんが提案したけど、自分は数のうちに入っていなかったのに、黒田くんが無茶ぶりをしたがためにやるはめに。

英樹さんの歌いっぷりに黒田くん、「それは、誰の真似をしてるの?」

これ、あなたのボーカル曲ですよね? 

slumpを英樹さんが歌うものの、歌詞が曖昧すぎて、にゃにゃにゃーって歌い始めたら、黒田さんが止めに入りました。

面白いのに。 

伊藤さんボーカル(シオンという方の真似で)

SPEEDER・チャプターゼロ

シオンさんぐぐったよ。伊藤さんの真似似てる!

シオンさんの真似をしながら、声を潰して歌う伊藤さん、これ凄かった。黒田ボーカルとは違う味がたまんねー。

歌の最後にそーりーべぃべってつけるんだそうです。 

黒田「せっかくだからばっしーもなんかやる?俺が歌ってやるから、踊りなよ」

なんて上から!

と黒田「ばっしー、ばっしーばっしー」フィッツというガムの曲を歌い始める。

するとばっしーが踊り始めた!コンビネーションプレイだぜ!相談なしにこれだそうだ。

伊藤「でもばっしー、踊り古いよね」

ばし「俺、喜んでやりますよ」

くろりんに振られたから、やるんだよねー。 

HOT RORD

メンバーのソロコーナー入り。

会場にも足踏みと手拍子を振ります。

黒田「音ずれてるよ!」突っ込み入ります。 

ダンテ

黒田くんが笛とぶぼーって音が鳴るのを交互に吹いて、歌ってするんですが、最後の最後で追い付けなくなって、もう出来ないよという風に、投げてました。テンパってる黒田くんが可愛かった。

PLAY A TRICK

それでは最後の曲ですっと黒田くん。会場を煽るの好きね。

トリックのアレンジが凄く良かったです。もう一回聴きたいなぁ。 

アンコール

特に一端、捌けるわけではないので、黒田くんが自分でアンコールをコールします。ああ、もう。素敵。

ミザリー 

どこかのMCで、ばっしーのことになり、ライブで代打をやった二人が、ばっしーのことに触れるのを躊躇っていた話をしてました。下手にネタに出来ないよと嘆きのお言葉。

ライブのアンケートでもなぜ何も言わないんですか?と言えるわけないじゃんと突っ込み。

伊藤さんが、前日に詳しいことは明日のライブで話してくれると無茶ぶりをされた苦言を暴露。

メンバーで相談して、ばっしーに気をつかわせないように、連絡を控えていたらしい三人。

伊藤さんが、かなり寂しかったらしくて、黒田くんに何度も長電話をしていたらしい。

黒田「だからか、長電話結構したよね?そろそろ、切ろうかなと思うとでさ、くろりんって、あっまだ切りたくないんだ」

 

ダイ「黒田くんが、久しぶりに会ったら、だいさーんってぎゅーって抱きしめてくれて、きゅんってなりました」

伊藤「くろりんってそういうとこあるんだよね」

それをなぜ伊藤さんが言及するのかが、わからない。 

英樹「いい曲になりましたよ(Smileについて)」

伊藤「ダイちゃんが、英樹さんにいい曲作るねって褒めてましたよね。そうですよね?」

ダイ「今日ののっけにやった曲?」

伊藤「あっ、千一のこといってたんだ。」 

伊藤「英樹さんの作る曲のタイトルは全部Sだよね」

千一、slump、Smile確かにS。 

ライブが、去年より曲が多かったので嬉しかった。

満足なセットリストでしたよ。

対決その1

・ネプリーリーグの五文字当てパロ。ちなみにこれに参加してきました。答えがアンブレラのア。いえい。余裕なかった。 

会場から選ばれた四人とメンバー一名で5ボンバーです。黒田くんが当たる問題がすべて英語で、ちょっとキレぎみでした。伊藤さんの問題にキン肉マンの作者を答える問題だあり、彼は余裕の表情ですが、会場の人たちはまったくしらなかったようで、点数を稼げず、あちゃーとやっぱりキレてました。 

・いつどこで誰がなにをしたをジェスチャーで。 

メンバーがそれぞれの違うメンバーのまねをする際にばっしーが伊藤さんのまねをするが、時間内に収まりきらずに、黒田くんから指摘を受ける。

黒田「伊藤くんのまねをするところが長すぎ」 

・万歩計の数を競う。

伊藤さん、英樹さんから万歩計の振り方を教わったのに、結果をみてみたら1しか出ず、床にスライディングしてました。黒田くんは、会場から選ばれたメンバーを煽るようなにこにこさ加減でやるので、やりにくそうでしたよ。 

・お豆をテーブルから、箸で持ってくる。 

英樹さんと黒田くんはとにかく早かった。伊藤さんはわたしたちのテーブルでめちゃくちゃ時間かかってたよ。ちょー至近距離にいて、どきどきしました。いや、あの伊藤さんファンに譲りたかった。あの場所(笑)。

 

会場には、トランプが配られており、ハート、スペード、クローバー、ダイヤの4チームに分かれる。

次のゲームでメンバーがトランプを引いて誰のチームになるか決定する。 

現在のメンバー順位、

一位、英樹さん。

二位、黒田。

三位、ばっしー。

ビリ、伊藤さん。 

会場は、ハートが一番。 

さー、勝敗の行方は? 

初日、最後のイベント。

バッグステージにご招待。

今回は、しゃべったりすることもなく、流れ作業の5ショット。 

一回目は普通に、二回目は、すーさんの掛け声ぎりぎりにXやってきました!

左は伊藤さん、右に黒田くん、後ろ左に英樹さん、後ろ右にばっしー。

伊藤さんと黒田さんに挟まれるのでなんか気恥ずかしい。 

Xやったら、伊藤さんが思いの外反応して笑ってくれたので、元気よくありがとうございました!と言ってきたよ。よし、今回は、ちゃんとやりきった!!

 最終イベント。 

泣いても笑ってもこれが最後のイベント。 

触りだけ、WereWolfとSLYを流してくれました。 

WereWolfがどこだかでいってるかもしれないけどと、一番悩みに悩んだ曲である話をしてくれました。

英樹さんが一日の仕事終わりにメンバーを労おうという名の飲み会で、みんなが悶々としているのが面白かったといってました。

次の日に伊藤さんが全部やりなおしたらしいです。 

メンバーがトランプを引きます。

ハートが伊藤さん、ダイヤがばっしー、クローバーが黒田、スペードが英樹さん。

 トップのハートを引いた伊藤さん大喜び、ダイヤがビリだったので、ばっしーが崩れ落ちたまま起き上がれない。すんごい絶望してました。この辺、ホントに大丈夫かみんなが心配する感じ。 

対決は

・ポイントアップゲーム。

・ポイントダウンゲーム。

会場から、五人選んで、カードの数字を足し算してアップは持ち点に加算、ダウンは減算しました。

ポイントアップゲームで、ばっしーがまさかの大逆転。すごいよ、選んだ5人中、3人が13のカードを持っていました。ばっしー大喜び。

逆にポイントダウンゲームの結果が出ると…

 最後順位は、

一位、ばっしー

二位、英樹さん

三位、黒田

四位、伊藤さん 

てなことで、伊藤さんのビリが決定。

ここで、黒田くんがあまりにも愕然としてる伊藤さんに、「僕でできることがあったら、なんでもやりますよ」と発言。SPのごとく、守る仕草までした。あっ英樹さんも守ろうとしている。でも伊藤さんそれをはねのけた。 

伊藤「これから、罰ゲームの曲作ります」

全力で頑張るらしい。

英樹さんから、去年のかぼちゃの衣装を手渡される伊藤さん。体に合わせてみたりしてました。結構似合いそう。

いやだったのか、黒田くんに贈呈。渡された黒田くんがばっしーに贈呈。 

ばっしーノリでもらったはいいものの、いらないからみたいな素振りで伊藤さんに返す。

次の集合写真のために一旦メンバーが捌けるが、そこでも 

伊藤「あー」点々ついてそうな、残念さ加減の声。

集合写真の時、伊藤さん「ごめんね、俺のせいで負けちゃって」と申し訳なさそうに謝ってましたが、おいしかったよといってあげるべきだったかもね。 

はい、10/31、11/1のライブで罰ゲームです。

伊藤さんのかぼちゃ楽しみです。 

あっそだ、付けたし。

黒田くんとばっしーがさ。朝の起き抜けの状態で、深海魚二匹だなーって思ったの。

ばし「すいません、低血圧なんで」とげっそりした表情。大丈夫かい?

 黒田「昨日は、部屋は寝るだけでした」 

飲んだくれて、夜中に帰ってばたんきゅー。

黒田「ちゃんとお風呂は入りましたよ」

じゃあ、石鹸の香りするん?