【BLUE TEAR´S】

記憶の色褪せないうちに綴る覚書きのようなもの。

【GLASS TUBE801~804(SC)のこと。】

 8月は、いしばし祭りだよ!

801~804を一気に書きます。

ほぼ804を中心として、覚えている記憶がごちゃごちゃになってます。変なテンションな上に、黒田さんと石橋さんばかりしかみてないという。

あーなんか、SCARECROWって何人でしたっけ?とか聞きたくなっちゃう。

偏りがちでごめんなさい。レポいってみよ→

 

CRAZY STAR

801では黒田さんのマイクの音が入ってなくて、急に大きな音が…。びっくりした!804のみ黒田さん、ばっしーのとこへよっていって、耳を澄ますような仕草をする。801~803まで、黒田さんはばっしー放置プレイ。

 

カプセルバニー

803で黒田くん、伊藤さんにボディタッチ。ラジオで明かされた、場を和ませようといとーさんのナニを触っていたとかなんとか(笑)。だから黒田さん、笑っていたんだと後で納得。

黒田くん、エグザイル的な回り方する。どこだかでばっしーも回される。

間のMC801は元気ですかー?(いつもの)802以降はせいやー(よさこい)。

黒田「よさこいがうるさくて仕方がない。いとーさんが怒ってました。一番いい声。」

伊藤さん「サクセス!」

黒田「ねっ、いい声でしょ?」

804黒田「せいやー×3、さーくせーす!」自分でいってしまった黒田くんに大爆笑。

 

HOT ROAD

ばっしーも「想いも膨らんでバースト」で黒田くんと同じ振りをする。左側でフレームインするので二人同時にやる姿がめちゃかわゆい。

 

玲瓏いつもどおり。

Hello

試験管ライブでやるとは思わなかったまさかのHello,来た来た!802以外は、黒田くん&ばっしーの始まる前のアイコンタクトが微笑ましい。二人ともにこって笑顔を交わします。

ギターを横に振り振りする黒田くんがかわゆい。笑顔は眩しいわで。間奏部分でばっしーの黒田さんへの近づき方がとてもぐーです。幻のマイクシェアを望んでいたけれどもやってはくれなかった。残念いとーさんとはやったのにね。

 

Missing

いしばし祭りの所以。黒田くんがはけて舞台ソデへ。ここぞとばかりに石橋目線。いとーさんのソロコーナーかと思えば、石橋さんが歌い始めた!ばっしーがマイクを握り締め、ヴィジュアル系バンドのボーカルみたいな歌い方でイントロ入ります。苦しそうに顔を歪めたりして、一所懸命に歌う姿に魅入ってしまいました。間奏部分で腰を振り振りする姿が目に焼きついて離れないんですが…9月もやるかな?

まさかのフルコーラス!回数が増えるごとにくるくる回ったり、シャウトしたりとパフォーマンスに余裕が出てきた模様。かーっこいい♪

どれだかで小さく打ち抜いてたね。

 

千夜一夜

Missingの興奮も冷めやまぬ中、千夜一夜のイントロが流れ始める。Hello→Missing→千夜一夜の流れはかなりときめきます。

石橋目線から再び黒田くん目線へ。いやーやっぱ降りてきているという噂のあのオブジェ的な踊りがたまらんです。サビで横に左拳を突き出すとこかっこいいな。

目つきが世界観に入っててめちゃくちゃエロイよ黒田さん。フェロモン垂れ流しすぎ。

黒田くんにかっこよさを求めてないのに。すごくかっこよく見える一曲だと思います。この曲を作った英樹さんは天才です。

 

NO NAME

千一さんに圧倒されて、あまり評価良くないのかな?結構好きなんだけどな。とか思いつつ。黒田さんの必死の顔が好きです。大変そうに歌うよね。「神のみぞ知る!」ってとこがいい。あと終わりころの英語(?)の部分。

 

SPEEDER

先月のことがあったおかげで、いとーさんとばっしーの動向が気になってしまった。

のだけれども、スタッフがいい仕事をしてしまったおかげでわくてかは半減してしまいました。あーあばっしー大変そうじゃないよ(がっかり)

802は若干戻しが足りなかったようで、背伸びしてたきがする。

803で黒田さんといとーさんがなにやらアクシデント(見てないらしい)があったようで、黒田さん笑いながら歌う。

 

ダンテ

イントロ、801、ちちちのとこでやたら機敏に振り返る。

804ではペットボトル咥えながら機敏に振り返る。ちょっ!おもしろっ!

久しぶりに英樹さんのシンバルを叩いてた。これがないとダンテじゃないよねー。楽しそうで、必死でいい感じ。腕を振り上げる姿もかなり頑張ってる。

801でオーディエンスを抱きしめてて、それに巻き込まれてみたりしました。腕に触れた程度ですが。このときのばっしーの表情が楽しくて印象的です。目を大きくして驚いてる様子でした。

 

PLAY A TRICK?

801、黒田くん、ばっしーを追っかける。

802、黒田くん、ばっしーと意思の疎通がとれず、ぶつかりそうになるも肩に手をかけ歌う。ばっしーが黒田くんに一回体でアタック。

803、黒田くんといとーさんの絡みあり。

804、「このままじゃ~」と歌いながら、ばっしーの元へ行く黒田さん。そのまま、マイクシェアか?と思いきやばっしーに歌わせてイントロサビの最後に行く前にマイクをもぎ取り返す。(何が起こったか、記憶がおかしくなった)

やたら楽しそうな二人が印象的。

 

UN.CHAPTER ZERO

石橋さん手やら足やらで開かない扉を壊してました。かーっこいい。苦しみLv4だったり2だったり、大忙しっです。今回はだいたいLv.4でした♪苦しむ姿が素敵です。

黒田さん、「Comn' Say」というけれど…この曲音源になってないから!!歌詞とかなんとなくとかしか歌えないから!

おぼろげながら歌えば黒田さん「うまいじゃん」と褒めてくれる。

 

ミザリー

804のミザリーは神ががってました。黒田くんのスイッチが切り替わるとこがはっきりわかったんですよ。ばっしーとの距離感がたまらんっ。フレームインが多かったな。イントロ部分で3人並ぶとこは圧巻です。

804で黒田くんとばっしーの二人はやりきった感たっぷりで、終わった後にどちらからともなく握手して、もう一回違う高さで握手してた。

MCのこと。

これまた、どこでなにをいっていたのか、思い出したことをつらつら書きました。文章力なくて、申し訳ないんですが。こんな感じのことを話していたなぁと思っていただければ幸いです。

 

黒田「リハ中、よさこいがうるさくて…いとーさんが怒ってました。メンバーの中で誰が一番いい声がでるか競って、いとーさんが一番です」

いとー「サークセス!」

黒田「ね、いい声でしょ?…あといとーさんがいい打ち込みだっていってました」

 

黒田「(ばっしーの歌を聞いて)兄のような父親のような気持ちで見守ってたんですけど」

ばし口パクでなんだそれ。っていってた。

黒田「ばっしー、よかったよー。」と褒めると、ばし「やめてよ」照れくさそう。

 いとー「ばっしー、タイトルは?」

ばし「Missingです」

英樹「作詞も作曲もばっしーだよね」

 黒田「このあとちょっと休みがあって、これからの予定がびっしり入ってる。英樹くんが全部考えてくれて」

いとー「英樹さん、美人秘書みたい」変なとこに拘るいとーさん。美人秘書って。

英樹「エクセルで作りました!」

いとー「ちゃんと色わけまでされてる」

ばし「昨日よりも今日のほうが緊張したんだけど…皆の熱をもらって…その熱を持って仕事とか…礎にしてもらいたい」

ばっしー、いいこといったとおもうんだけど。ごめんよくわかんなかった。

ばし「これから、ちょっと休みがあるんだけど、やっとみたい映画を見に行けます。」

「なにみたいの?」

ばし「聞くなよ。わかってるだろ?」ばっしー、わかりません。なにがみたいんですか?

ばし「次は必ず、SCARECROWの新曲を届けるから」

「(Missingは)SCARECROWの新曲じゃないの?」

ばし「うっせぇ、黙れ!」言い捨てた。男前発見。どうしよう、この上から目線男、かっこよすぎる。

 英樹「今日は何を話せばいいのかな?」

黒田「自由に」

英樹「何も考えてきてないんだけど…石橋くんの曲をとるのに付き合いました」

ばし「大体、7時間くらいやってましたよね。英樹さんいなかったらもっとかかってた」

英樹「僕ね、なんでも80%ぐらいには物事ができることがわかって、バシイシくんみたいに絵が下手とか、賢ちゃんみたいにキーボードが打てないみたいな特徴があれば…」

「高いとこだめじゃん」

英樹「あれ、なんでこれ自由に話しかけられてんの?…うん、まぁたしかにそうなんだけれども」

 英樹「バシイシくんは、皆の前に立つと、なんか軸がぶれてる。上からだったのが、お願いしますみたいな感じになったりどうしていきたいの?いつもはそんなじゃないのにね」

ばし「嘘はつきたくないんで、このままで行きます」

英樹「あっじゃあ俺、嘘つこう!」

 英樹「バシイシくんには自分で歌うつもりになって、デモテープを作ってきてごらんって、軽い気持ちでいったんだけど。あっ、これは本気だなと歌う気満々じゃないかと…」それで歌わせちゃったんだ。

英樹「いつもは石橋くんがいいことをいってくれるので、それを踏まえた上で、発言しているていでいると思ってください。でもね。今日のは同意できない。熱?礎??意味がわからない」そういわれるとばっしー、笑いながら座ってた黒田のほうへ近づきいわれちゃった的な訴えかけをする。

英樹「(ばっしーのうっせぇ、黙れを聞いて)もうお母さんに言いつけちゃうよ!僕ね、ばっしーのお母さんと仲が良いから、叱ってもらわなきゃ!まさのりったらね、お客さんに向かってうっせぇ、黙れって言ったんですよーって」

黒田「ばっしーのお母さんにはよくしてもらっていて、お母さんの持ってくる果物とか野菜とかがめちゃめちゃ旨いんですよ」

いとー「とーまと!すっごいおいしかったあー!!」

いとーさんの主張。黒田さんトマト嫌いでなかったっけ?

黒田「葡萄とかね。食べたい人はばっしーに聞いてください。」

とここで、英樹さんの話が終わるかとおもえば、石橋くんの話がまだ続き、

石橋「また、俺?また、俺?」とネタにしてほしくなかったようで、驚いてました。ここで、この話に繋がったか定かでないんですけど。

英樹「ばっしーが歌うのを最後の最後まで止めてたの。ちょっと待って!って。だって出来でいったら100点満点中80点くらいでしょ?」ばっしー、苦笑。

黒田「僕もちょっと練習したんですよね。…♪きみにいまーつたえたいー♪」となんだか、いとーさんとハモるみっしんぐ。かわゆい。

一緒に歌ってしまったいとーさん、いる立場に迷ったらしく、「俺、いまどのポジション?」

 英樹「ばっしーにね、今忙しいので、ブログにそういう風に書いて貰えませんかって頼まれたの。忙しいのは知ってるけどさ」

ばし「最近ちょっと大変だったから、書かなかったけど。今日書くから」

 いとー「気になるCMシリーズ!♪ふらーいかぜにふかれーてー♪」会場内シーンとする。このCMがわからないんだが。

黒田「聞いてもいい?それはなにが気になるの?」

いとー「カレーのCMにはあわないと思う」

初日一回目はかなりすべったいとーさん。黒田くんが最後に任せてしまったからなのだが、終わったあとに二人でしょんぼりしたらしい。

いとー「生まれてきて初めてくらいのテンションの落ち方だった。おかげで二回目の(円陣)でてくるときドラゴンボールで生き返りましたといったらばっしーが、ドラゴンボールは一回しか生き返れませんっていわれた」

これ以上やったらやばいといってるにも関わらずまだまだやるよのいとーさん。

いとー「一度はやってみたいポーズシリーズ!ウコンの力!」といいながら、ポーズを決める。これは面白かった。

黒田「あると思います!」いとーさんをフォローする黒田くん。

ばし「あると思います!」黒田くんの真似をするばっしー。

 いとー「びみょー」といいながら、腕を前へ。

シーン。

すかさず黒田くんが説明。

黒田「五秒で止められるかゲームがあって、微妙なタイムだとああいう風にいうのね。いとーさんめちゃくちゃ似てて」

いとー「やばい、すべった!…♪くまのプーさんポップコーンしねぇ→」

シーン再び。いとーさんがそれを繰り返しやると、黒田さんが絶妙のタイミングで、「それじゃあプーさん可哀想だよ」と突っ込みを入れる。

いとー「プーさんのポップコーンのCMとみせかけて、しねぇっていう…」必死で説明。あるある、そういうシュールなやつ。

いとーさんすべったと思い込む。結構必死。

スタッフがゲームを持ってきて黒田くんがうけとる。一度ぽちっと押してみるが、「ミラクルはおこんないね、どうする?」といとーさんにみせる。

いとー「それ、ドラゴンレーダーみたいだからちょっと貸して」受け取っていとーさんもぽちっとな。

いとー「ダメみたいだね…」諦めたかんじのいとーさん。

いとー「死んだ人間が紹介します。生きてる人、黒田倫弘

やっぱいとーさんは考えないほうが…。

 いとー「一生懸命に考えてきた!」

黒田「ちょっと待って!今考えてきたって言ったら、なんかこの辺が、考えたらー?みたいな感じだったよ」と言われたにもかかわらず。

いとー「セザールマンション!」

シーン。

すべった?

 最後の一回。いとーさんやる気十分。唆されて「じゃあやるよ」

黒田くんが神頼みにお祈り「頼む!」していると、それに倣うようにばっしーも十字を切り神頼み。

いとー「ふらーい、風にふかれてー、ウコンの力、セザールマンション、しねぇ→」

複合技だそうです。どうにか難を逃れたいとーさん。

いとー「さっきのは(803)すべってなかったんでしょう?俺、てっきりすべったのかとばっかり」

英樹「僕はすべってないと思うよ。ばっしー、ばっしーはどう思う?」

ばし「あると思います!」とフォローする。

いとーさんが感激した模様で、「ばっしーイイヤツだな。」といいながら中央まできてばっしーと固い握手を交わし、はぐまでしてました。

 いとー「でもばっしーイイヤツだよな。フォローしてくれたし」余程嬉しかったらしい。

 いとー「やってみますぅ…24のクロエ」キャラがわからないんですが、何回かやってたよね。

 黒田「東京ドームとかでさ、これやってもし仮に受けたとしたら、5、6万人の人からどっと歓声があるんだよ」

いとー「それ、いいね。気分いいと思う。やる気になってきた」

 いとー「くろりんがやりにくいやりにくいっていうんだもん」

黒田「いやね、話しにくいよ。ちゃんとオチてればいいんだけどさ。」

 いとー「ウエポン、ウエポンいってるけど、上田さんのあだ名じゃないよ」

Missing仮タイトル。ラジオで盛り上がってた。

 いとー「2days4日間…」「え?」

いとー「違うよ、俺は皆と違う時間で生きてるんだよ!」

黒田「なんだっけ?2days3日間?あっ、違うの?今、全然聞いてなかった」

 黒田「曲も早く作らないとね。ってかMissingじゃなくて、nothingとか。」

いとー「じゃあ♪なーしんぐ♪とかなんだ」

黒田「そうそう。夢も希望もなにもなーいみたいな。作りたい!」

 黒田「アルバムも多分来年になると思うんですけど」ここでブーイングが。

黒田「えっ?来年でしょ。…今年って…9、10…できなくないなぁ。じゃあさ、今年一枚アルバム作って、来年一枚アルバム出す?」この発言にメンバーが大わらわ。

ばし「また勝手なこといって!」

いとー「ちょっと待て!そういうこというと、自分が辛いよ?今四回やって、頭がおかしくなってるからそういうこと言えるの。英樹さんが作ったスケジュールもあるし」いとーさん訴えかけるかんじ。で英樹さんにふる。

英樹「作り直すよ?」さらっといった。

いとー「いやいやいや」

黒田「アルバムに関しては、来週話し合うんだよね?」

いとー「あっ、来週?そうなの??」いとーさん、スケジュール把握してないんですか? 

黒田「曲もその時持ってくるんでしょ?」

いとー「あー、来週?」

黒田「なんかアルバムミーティングみたいになってるよね?」

黒田「リーゼントが七三とかになってるかもだけど、アンケートに色々書かれてるけどきにしなーい」

 …すいません、覚えてるのはこんな感じです。まだまだいっぱいあったはず。この記憶力のなさに反省。

動きは黒田くんとばっしーをMCは英樹さんといとーさんのことをよく覚えてるんだなぁと。それなりにバランスとれてるような気がします。黒田くんとばっしーは、自分しゃべりより誰かに便乗してるほうが記憶に残ります。

英樹さんといとーさんの語録が印象的すぎるんだよね。

以上ライブレポート終了!