【BLUE TEAR´S】

記憶の色褪せないうちに綴る覚書きのようなもの。

【リアカンレポという名の感想(TMR)のこと。】

セットリスト(曖昧で適当)

 

独裁

URBAN BEAST

PIN UP LADY

夢の雫

臍淑女

LIAR'S SMILE

IMITATION CRIME

SHAKIN' LOVE

HEART OF SWORD

ここまで一部

 

soul's crossing

resonance

ここから曲順曖昧。

HIGH PRESSURE

WHITE BREATH

HOT LIMIT

魔弾

zips

VITAL BURNER

LOVE SAVER

CHASE/THE THRILL

LITE MY FIRE

ここまで二部。

 

とりあえず、生西川さんを拝むのは、一年半ぶりで、西川ソロに至っては2006年のイヤカン以来かも?

久しぶりすぎて泣くかもとか思ったけれども涙は溢れることもなく、無事終わりました。

楽しかったよ?夢をみてるようだったけれども。

前半戦がね、懐かしい曲ばかりでそれもイントロ部分じゃわからないというアレンジっぷりで、西川さんが歌い始めるまで、なんの歌かわからないので、ついていくのに大変でした。

ああ、でも古い曲だからこそセットリストも曖昧でも書けるのね。

 

セットリストは、曖昧です。この曲やったよなというのにすぎないので、信用はしないように。

 

それにしても相も変わらず、西川さんは、俺様でエロエロで、確信犯な様がカッコよくてカッコよくて。見とれてしまいますね。

シャツをたくしあげる姿と腰の動きは艶かしい。

腕を上げてるポーズが、あれ?おかしいな。黒田にみえてきたよ。あれ??なんで?

独裁を歌って、エロエロオーラ出まくりの状態のURBANにPINUPっていうかヤバいわぁー。メロメロですよ。明らかにみて楽しそう。

まだのりきれずにわたわたしてまして、西川さんが歌うまでわからず、ちょっと今までのアレンジと違い、踊っちゃいなっ的なてけてけぴこぴこ。原曲のあれこれで、結構最近聴きこんで浸っていたので残念な気持ちになりつつ、SHAKIN'やらブラホワとHEART OF SWORDと歌い切ると、

西川「おめしかえしてきます」

結婚式かい!ご満悦な様子で一部終了。西川氏が捌けてすぐに大画面にカウントダウン用の時計が現れる。15分の休憩のあと、15分切っちゃったーという話で場を繋ぎながら、soul'sとレゾナンスを熱唱する西川さん。やっと、やっと生を聴けた。

曲後、カウントダウンで2009年へ。特効飛んで、「あけまして、おめでとう!」そっから怒涛の曲の応酬。確かハイプレだったかな、始まりは(曖昧)。

後半戦はさすがにライブで聴き慣れた曲たちにやっとこ乗れてきたー。わぁーたのしっ。

魔弾で、めっちゃかっちょよく歌っていた西川さんが、ブレイクのとこで、可愛く「あけまして、おめでとうございます」と言い、男前なのに、男前だったのに!

VITALだったか、スナオさんのおでこにこつんとぶつけるように近づいて、めっちゃいじくり倒してました。近い近いよ。二人、顔近いから!

後半になると、コップ投げまくってましたね。お盆ごとてやーって投げまくってた。

ラブセイバー大好きだぁ。西川さん、そんなにヘドバンして首大丈夫ですか?

チェイスリはいつの間にか、タオルを回すようになってる!(知ってたけど)

あれ、おかしいな。ここでも黒田にみえてきたよ。あれあれ?

MCを壊滅的に記憶から、抹消中。

「2009年も誰1人として溢していくつもりはないんで」とかなんとか。ほら、夢の中の出来事だったからいかんのよ。ふわんふわん。ラストはアコギ持った西川さんの歌うライトマイファイヤー。やっぱあれだけの広いとこで4000人の人間が手をひらひらさせて一体化するって圧巻だよね!

素敵でした。よい2008年の〆でありましたよ。

捌けていくときのご満悦な西川さんの「大好き」また、可愛くいった!が忘れられません。こんなリップサービスする人だっけ?

 

というわけで、以上リヤカンレポという名の感想でした!