【BLUE TEAR´S】

記憶の色褪せないうちに綴る覚書きのようなもの。

【2018/12/14 FM山口 Happy Happy Fridayのこと】

[2018/12/14 FM山口 Happy Happy Friday]
☆コメント:小瀧望(´・ェ・`)・藤井流星(ノノ_☆)★
(ノノ_☆)「FM山口 Happy Happy Fridayをお聴きのみなさん、金光さん、のぞみーるさん。そしてゼロスタ前にお集まりのみなさん、こんにちは!」
(´・ェ・`)「こんにちは」
(ノノ_☆)「ジャニーズWESTの、最近はお気に入りのブランケットであったまってる藤井流星です」
(´・ェ・`)「えー、最近は朝の半身浴であったまってる小瀧望です」
(ノノ_☆)「あったまってるね!」
(´・ェ・`)「あったまってますよ」
(ノノ_☆)「あったまってまっせ」
(´・ェ・`)「気持ちいいですからね」
(ノノ_☆)「はい、そのあったまってる間にもう12月でっせ!」
(´・ェ・`)「早い」
(ノノ_☆)「今年ももう終わりますよ」
(´・ェ・`)「終わりますね」
(ノノ_☆)「もうね、えーこの番組ね」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「Happy Happy Fridayですが、」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「今年1番の大きなHappyと言えばということで、なにかありますか?」
(´・ェ・`)「はい、僕はありますよ」
(ノノ_☆)「なんですか?教えてください」
(´・ェ・`)「あの今年の1月クールで、放送されました」
(ノノ_☆)「はいはい」
(´・ェ・`)「もみ消して、冬という」
(ノノ_☆)「はいはいはい」
(´・ェ・`)「山田涼介くん」
(ノノ_☆)「はいはい」
(´・ェ・`)「主演のドラマがあるんですけども」
(ノノ_☆)「はいはい」
(´・ェ・`)「僕がジャニーズ入ったきっかけが、山田涼介くんなんですね」
(ノノ_☆)「そうか」
(´・ェ・`)「その山田くんと共演出来たってことは、もうハッピーハッピーというか、ドリームですよ」
(ノノ_☆)「せやな。ハッピーハッピードリーム」
(´・ェ・`)「ハッピーハッピードリーム」
(ノノ_☆)「ま。たしかにな」
(´・ェ・`)「もう夢叶ったな」
(ノノ_☆)「夢叶った。だって憧れてた人やもんね」
(´・ェ・`)「いつか共演したいと思ってて」
(ノノ_☆)「あーはいはい」
(´・ェ・`)「まさかちょっとこんなに早いとは思ってなかったでしたけど」
(ノノ_☆)「確かに、どうでした?」
(´・ェ・`)「10年やってやっと…どうでした?まあすごい貴重な経験でしたよ。山田くんのあの砕けたあの新しい一面をあんな近くでみれるとは」
(ノノ_☆)「いいね、スーパーアイドルですから」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「山田涼介」
(´・ェ・`)「すごいいい経験になりました」
(ノノ_☆)「はあ。そっか」
(´・ェ・`)「藤井さんはなにかありますか?」
(ノノ_☆)「ハッピーなことね」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「今年ね」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「2018年やっぱりジャニーズWESTなんか個々がすごい動いてた感じがしたんで」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「なんか個々の仕事が充実してて」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ちょっといろんな舞台とかのやつとか観に行ったりして、ちょっとハッピーになりましたね。それに」
(´・ェ・`)「あー、メンバーの頑張ってる姿みて」
(ノノ_☆)「メンバーの頑張りをみてあ、他でとか、他でというかもう個人で、こんなすごい舞台やってんねやとか」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「こんなドラマ出てんねやとか」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「こんな番組出てんねや、なんかすごいいよいよなんか、他でみたジャニーズWESTが多かったなということで」
(´・ェ・`)「まあ新鮮ですしね」
(ノノ_☆)「新鮮でハッピーになりましたね」
(´・ェ・`)「いいハッピーじゃないですか」
(ノノ_☆)「この調子でね。ジャニーズWESTもっと、頑張っていきたいと思います」
(ノノ_☆)「そして、ファンのみなさんにとってハッピーなニュース」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ジャニーズWESTは、12/5に」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「ニューアルバム」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「WESTV!をリリースしました!」
(´・ェ・`)「ありがとうございます」
(ノノ_☆)「はい。このアルバムはですね。WESTVと言ってるくらいですから。ま、TV番組のように、ちょっと、楽しんでもらえる構成になっているんですけど、」
(´・ェ・`)「うん」
流星「曲が」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「ま、バラードから、」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「僕たちらしいジャニーズWESTらしいわちゃわちゃした曲から、」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ちょっと、EDM調のかっこいい曲から、」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「そしてテレビっぽいあの合間に、あのね、WESTVショッピングという曲が入っていまして、」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「これは、それぞれのメンバーが、それぞれのオリジナルの商品を宣伝して、テレビショッピングっぽくあのやっている曲でありますので、」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「曲っていっていいか、わからないですけれども」
(´・ェ・`)「曲ではないかもしれませんね」
(ノノ_☆)「曲ではないですね。またちょっと、これもジャニーズWESTらしいと思いますので、」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そういうWESTV!すごいバラエティー豊かなアルバムとなってますので、」(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ぜひよろしくお願いします」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そしてですね」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「ライブもありますので」
(´・ェ・`)「なんと」
(ノノ_☆)「なんともう1月しょっぱな1/3から、3月の3/24まで」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「WESTV!というタイトルでちょっと駆け抜けてますので、ぜひお近くのライブ会場に来てくれたらなと思います」
(´・ェ・`)「お願いします。はい」
(ノノ_☆)「では、山口のみなさん。これからもジャニーズWESTの応援よろしくお願いしまーす」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「ジャニーズWEST藤井流星と」
(´・ェ・`)「小瀧望でした!」
(´・ェ・`)(ノノ_☆)「「バイバ~イ」」
(´・ェ・`)「アルバム買ってね」

※さて、このラジオの文字起こしにて、一旦終了とさせて頂きます。
年内の更新もここまでかな。みなさん今年そこまで更新出来てなかったんですが、読んでくださいまして、ありがとうございました。
良いお年をお過ごしください。また来年もマイペースにがんばります。

【2018/12/11 CBCラジオ ナガオカスクランブルのこと】

[2018/12/11 CBCラジオ ナガオカスクランブル]
☆コメント:小瀧望(´・ェ・`)・藤井流星(ノノ_☆)★

OP
(´・ェ・`)「CBCラジオ ナガオカスクランブルをお聴きのみなさん、ナガラーのみなさん、そして永岡さん、こんばんは。ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星です」
(´・ェ・`)「さあ、今夜もナガオカスクランブル始まりますよ。永岡さん、面白いこと言っちゃって!じゃあ永岡さん頑張ってね」
(ノノ_☆)「ナガラーってなんなん?すごい」

22時台
(´・ェ・`)「CBCラジオ ナガオカスクランブルをお聴きのみなさん、そして永岡!こんばんは、ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星でーす」
(´・ェ・`)(ノノ_☆)「「よろしくお願いしまーす」」
(ノノ_☆)「めっちゃ、呼びすてやったけど」
(´・ェ・`)「いや、永岡さんはなんかもうなんか、友達の感じやもん」
(ノノ_☆)「ああ。もう身内って感じやな」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「なんかもう、俺もね」
(´・ェ・`)「楽屋挨拶しにきてくれたしな」
(ノノ_☆)「ああそやな」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「まあでも感謝ですよ。結構」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「まあ」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「毎回毎回。あれやなでもだからスタジオにいきたいねんな。どうせやったら」
(´・ェ・`)「そうなんですよね」
(ノノ_☆)「毎回毎回あのちょっとコメントいうよりかは」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「あのしゃべりたいよね。直接」
(´・ェ・`)「うん。年1で会いたいからな」
(ノノ_☆)「うん。年1ちょうどいいな。でも」
(´・ェ・`)「年1がちょうどいい」
(ノノ_☆)「年1がちょうどいい。年2やったら、ちょっと耳潰れるがしらんから」
(´・ェ・`)「そうですね。これ読むんですか?」
(ノノ_☆)「あ、なんかメッセージきてるんですか?」
(´・ェ・`)「きてますよ、読みますね。あーめんどくさいな」
(ノノ_☆)「あははは」
(´・ェ・`)「ジャニーズWESTのみなさん、こんばんは!」
(ノノ_☆)「こんばんは」
(´・ェ・`)「好きなラジオDJランキングAM部門1位の」
(ノノ_☆)「え?」
(´・ェ・`)「永岡歩です」
(ノノ_☆)「ホンマに?」
(´・ェ・`)「冗談じゃないです。ホントです。嘘だと思ったら、ネットで調べてみてください。って書いてありますね」
(ノノ_☆)「えー、嘘やろ」
(´・ェ・`)「さて、今日はナガオカスクランブルのコーナー企画にチャレンジしていただきます」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「まず、最初のチャレンジは」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「もしもしTuesday」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「こちらは所謂大喜利のコーナーで」
(ノノ_☆)「おお」
(´・ェ・`)「リスナーにも答えてもらいますが」
(ノノ_☆)「大喜利か」
(´・ェ・`)「ジャニーズWESTのみなさんもチャレンジしてください」
(ノノ_☆)「あー、やったな。俺、行ったときやったわ。このコーナー」
(´・ェ・`)「やった?」
(ノノ_☆)「大喜利、やったやった」
(´・ェ・`)「さあいきましょう。もしもしTuesday。今日のお題は『関西のアイドルが新しい番組を始めたらしい』」
(ノノ_☆)「ほう」
(´・ェ・`)「『その番組のタイトルとは?』」
(ノノ_☆)「うわ、難しいな。またこれ」
(´・ェ・`)「うわー、東京のもん入れてもベタやしな。これ」
(ノノ_☆)「関西のアイドル。うーん、関西のアイドル…」
(´・ェ・`)「1番難しいやつやん。もうお題がナンセンスやな」
(ノノ_☆)「ちょっとうーん、そやな。やーちょっと、どうしよ。思いついた?望」
(´・ェ・`)「全然。なんも思い浮かばないですよ」
(ノノ_☆)「関西のアイドルが」
(´・ェ・`)「ただ、ずっと台本見つめてるだけですから、今」
(ノノ_☆)「わかる。関西のアイドルが始めた新しい番組のタイトルと…はい!」
(´・ェ・`)「はい、藤井流星くん」
(ノノ_☆)「ホンマにちょっと作れそうな番組」
(´・ェ・`)「はい、わかりました。関西のアイドルが始めた新しい番組のタイトルとは?」
(ノノ_☆)「なにわ江戸っ子」
(´・ェ・`)「おう」
(ノノ_☆)「これ理由ありまして」
(´・ェ・`)「ミックス」
(ノノ_☆)「はいあの最近ね。関西Jr.なにわ男子というね。グループが出来たんですよ」
(´・ェ・`)「出来ました」
(ノノ_☆)「そう、最近大倉くんと横山くんが、プロデュースしてね」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ライブ、結構テレビでもやってまして、そのグループが、ちょっと東京進出を夢見るための番組みたいな」
(´・ェ・`)「あー、江戸っ子に」
(ノノ_☆)「そう」
(´・ェ・`)「立ち向かう的な」
(ノノ_☆)「そうそう。なにわから、江戸っ子にも受ける番組を作るぞ的な。ガチな番組です」
(´・ェ・`)「おー」
(ノノ_☆)「ガチなあの笑いじゃなくて、ガチで良さそうな番組」
(´・ェ・`)「なるほどね」
(ノノ_☆)「どうっすか?」
(´・ェ・`)「いいんじゃないですか」
(ノノ_☆)「はい。んふふ」
(´・ェ・`)「俺ですか」
(ノノ_☆)「はい、小瀧さん。お願いしますよ」
(´・ェ・`)「えー、いいですよ」
(ノノ_☆)「いいですか。じゃあいきますね。関西のアイドルが始めた新しい番組のタイトルとは?」
(´・ェ・`)「ナガオカの関西でいい子見つけるで」
(ノノ_☆)「ふふふ」
(´・ェ・`)「永岡さんの冠です」
(ノノ_☆)「あー、これは。お前、せこいな」
(´・ェ・`)「なんやねん!」
(ノノ_☆)「判定絶対いいやん。今の」
(´・ェ・`)「せこくないよ」
(ノノ_☆)「せこいわ」
(´・ェ・`)「これが、一種の技ですから」
(ノノ_☆)「いやでもこれ難しいな」
(´・ェ・`)「永岡さんなら、上手くいじってくれそうやし」
(ノノ_☆)「せやなせやな。まあいじって笑いに」
(´・ェ・`)「毎回関西行って、まあ2本撮り」
(ノノ_☆)「せやな」
(´・ェ・`)「2週間に1回でいいから」
(ノノ_☆)「いいね。っていうか、俺ら2人とも、なんか笑いというより、ホンマに出来そうな番組」
(´・ェ・`)「言ってもうたな。うん」
(ノノ_☆)「やーだから俺このちょっと見本見して欲しいから、永岡さんのも聞きたい」
(´・ェ・`)「永岡さんのも聞きたいですし、まあリスナーのみなさんのもどんな答えなんですかね」
(ノノ_☆)「そうですね。永岡さんよろしくお願いします」
(´・ェ・`)「お願いしまーす」

23時台
(´・ェ・`)「ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星でーす」
(´・ェ・`)(ノノ_☆)「「よろしくお願いしまーす」」
(´・ェ・`)「さて、続いてチャレンジして頂くコーナーは、君はどっちどっち」
(ノノ_☆)「お」
(´・ェ・`)「これはね」
(ノノ_☆)「おう」
(´・ェ・`)「リスナーにも答えてもらう多数決コーナーでございます」
(ノノ_☆)「ほう」
(´・ェ・`)「今日のお題は、君はテレビ派ラジオ派どっち?」
(ノノ_☆)「あーあー、なるほどね。や、難しない?ラジオ、ラジオでしゃべり」
(´・ェ・`)「ラジオ中に、このジャッジをするの難しいよ」
(ノノ_☆)「ラジオ中になあ。申し訳ないですけど。僕はテレビ派ですけどwww」
(´・ェ・`)「僕もテレビっすねえ。でもね、たまにタクシーとか乗ったら」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「移動で」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「あのラジオ流れてるじゃないですか」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「ああいうときに聴くといいなあって思うねんな」
(ノノ_☆)「そうねえ」
(´・ェ・`)「あー、ドライブとかっていいやって思うよな」
(ノノ_☆)「あーでも俺ね。俺、車運転するんですけど」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「聴いたりするわ。ラジオ時々」
(´・ェ・`)「あ、そうなんや」
(ノノ_☆)「普通に曲かけたりするんやなくて、ラジオ聴いたりする」
(´・ェ・`)「あー、そうなんや」
(ノノ_☆)「でも普段みてる割合でいうと、テレビになるかなあ。うん、まあ」
(´・ェ・`)「まあ、今ね。携帯でラジオ聴ける時代ですけどね」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「やっぱり、家帰ったら、テレビつけちゃいますよね」
(ノノ_☆)「テレビつけちゃうかなあ。ラジオつけるよりかは。せやなあまあ、好きな番組あったら聴くかもしらんけど」
(´・ェ・`)「でもたまに、なんか半身浴とかするときに、自分たちのラジオ聴いたりするなぁ、俺」
(ノノ_☆)「あ、俺も自分たちのラジオは聴く。なんか」
(´・ェ・`)「そうなんや。俺ら自分大好きみたいなやつやん」
(ノノ_☆)「あ、ちゃうちゃう。なんやろ、なんか面白いんよな」
(´・ェ・`)「なんか面白いときあったりする。たまにな、たまにですよ。みなさん」
(ノノ_☆)「俺らのラジオマジで、ホンマに他のラジオと違って、すごいしっちゃかめっちゃかやなって思うのよ」
(´・ェ・`)「纏まってないですね」
(ノノ_☆)「纏まってない具合がなんか自分らでも面白なってきてるかな」
(´・ェ・`)「うーん」
(ノノ_☆)「うーん結局まあテレビ派かなあ」
(´・ェ・`)「まあそっすね。これも永岡さんの意見も気になりますね」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「なにより、このメッセージ形式じゃなくて、もう1回ね、永岡さんのナガオカスクランブルに行かせて頂きたいと思います」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「さて、リスナーのみなさんはどっち派でしたか?」

24時台
(ノノ_☆)「ジャニーズWEST藤井流星と」
(´・ェ・`)「小瀧望です。さて、お待たせしました。告知タイムです」
(ノノ_☆)「はい、ありがとうございます」
(´・ェ・`)「12/5にリリースされた僕たちの5thフルアルバム」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「WESTV!についての魅力を思う存分ちょっと流星さん、お願いしますよ」
(ノノ_☆)「ありがとうございます」
[アルバムとツアーの告知省略]

(´・ェ・`)「以上、ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星でした!」
(´・ェ・`)「バイバ~イ♪」

※このラジオは、毎時間に1回登場してくれて、盛り沢山でした。
特によかったなと思ったのが、もしもしTuesdayでお題を出された流星くんが、小瀧くんが話してるのも気にせずにマイペースにぶつぶつと考えながら一人言を呟いてたところと、永岡さんに忖度した発言をした小瀧くんに遠慮なく「お前、せこいな」といい放ったところです。
マイペースな自担が面白すぎて、メモってるとき何度も聴けて、その度にふふって笑っちゃうという。進まなさをありがとうございました。面白かった。

【2018/12/9 RKBラジオ よしもとRadioバリカタのこと】

[2018/12/9 RKBラジオ よしもとRadioバリカタ]
☆コメント:小瀧望(´・ェ・`)・藤井流星(ノノ_☆)★

(´・ェ・`)「バリカタをお聴きの皆さん、そしてドッペルさん、池内さん、中澤裕子さん、こんばんは!ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星です」
(´・ェ・`)「よろしくお願いしまーす」
(ノノ_☆)「お願いしまーす」
(´・ェ・`)「さあ、ちょっと福岡にお邪魔してますけども」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「福岡の印象どうですか?」
(ノノ_☆)「福岡大好きでーす」
(´・ェ・`)「僕も大好きです!」
(ノノ_☆)「大好きです。もうご飯美味しいしな。もう毎回毎回」
(´・ェ・`)「しかもな。福岡のファンの方って、すごい熱いんっすよね」
(ノノ_☆)「確かに、今だってあのジャニーズWESTでは恒例になったんですけど、あのライブ前にね。あの僕らの曲を」
(´・ェ・`)「会場に流れてる曲をね」
(ノノ_☆)「流れてる曲をですね。あの僕らが出てくる前に、会場の皆さんが歌ってくれてるのが、定番になりつつあるんですけど」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「それが福岡からですもんね」
(´・ェ・`)「発祥の地が福岡からです」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「今僕たちのライブの定番になってますけどね」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「まあでもホントにね。毎回毎回あの楽しいですし」
(ノノ_☆)「そう」
(´・ェ・`)「その後のご飯も美味しく頂いてますもんね」
(ノノ_☆)「福岡ってなんかもう、福岡っていうこの2文字?漢字にするとね。2文字ってもうなんか、テンション上がるもん。俺」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「いいもんな、ちょっと活気があって」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「ちょっと言葉もそんなに遠くて、近いもんな」
(ノノ_☆)「まぁその近いし、プラスα乗っかって、なんか女の子とかがしゃべってたら、すごいかわいいよね」
(´・ェ・`)「はい。そして僕たちのニューアルバムWESTV!がですね」
(ノノ_☆)「はいはい」
(´・ェ・`)「なんと、12/5に発売になりました!」
(ノノ_☆)「はいはいはい」
(´・ェ・`)「さてこのアルバムはですね」
(ノノ_☆)「はいはい」
(´・ェ・`)「全方位型バラエティーアルバムと題するくらい」
(ノノ_☆)「ほう」
(´・ェ・`)「ちょっと、バラエティーに飛びまくっております」
(ノノ_☆)「そうですね」
(´・ェ・`)「それこそ、盛り上がるアップテンポなチューンであったり、シングルもたくさん入ってますし」
(ノノ_☆)「そうですね」
(´・ェ・`)「かっこいい曲もバラードも。そしてね、今回麒麟の川島さんが脚本をつとめて下さったミニコント、こちら5本収録しておりまして、そして山だ川だアウトドアっていうこのアウトドア企画もやっています。DVDがねあのもう56分」
(ノノ_☆)「長いね」
(´・ェ・`)「超大作でございます」
(ノノ_☆)「超大作やな」
(´・ェ・`)「曲ももちろんそうなんですけども、そちらのDVDも楽しんでもらえたら嬉しいなと思います。さあ、実はスタジオ
メガモッツ池内さんが、めちゃめちゃジャスミンということで」
(ノノ_☆)「はいはい、俺ライブでみたことありますよ」
(´・ェ・`)「リスナーを代表して、アルバムなどについてたくさん質問を頂いてますので、時間の許す限りお答えしたいと思います」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「まずは、今回のユニットのメンバーの決め方はと来ております」
(ノノ_☆)「決め方ね、まず」
(´・ェ・`)「まず、どうですか?」
(ノノ_☆)「最初に決まったのがね。まあまあ簡潔に話しますと」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「中間淳太が、あの僕とやりたいと」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「流星とやりたい」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「お、なんでや?」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「俺ら長男やんと。俺ら長男コンビや」
(´・ェ・`)「7人の中で、2人が唯一長男ですね」
(ノノ_☆)「だからやれ、曲つって」
(´・ェ・`)「結構早めに声掛かってましたもんね」
(ノノ_☆)「そうです」
(´・ェ・`)「オファー頂いて」
(ノノ_☆)「うん。オファー頂いて。まあオファーは嬉しいことなのでね、じゃあやろうぜと」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「んでまあ、2人でどうせやるなら、2人で作詞するかと」
(´・ェ・`)「うんうん」
(ノノ_☆)「で、2人でこう2回くらいご飯行って、話し合って、作詞もして」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ちょっとまあ、おふざけかっこいいみたいなことの曲になっておりますね」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そして、その流れで次どう決まったっけ?」
(´・ェ・`)「その流れで、次しげが…重岡があの歌やりたいって、」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「あのそれであの神ちゃん、神山くんと」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「濵田さん」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「を誘いまして、3人で」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「ユニット曲やると決まりました」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「そして、桐山くんと僕小瀧、小瀧が残りまして」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「で、なにする?とで、桐山くん、今までユニットでかっこいい曲をやってなかったので」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「じゃあどうせならかっこいい曲やろうとよ。僕と組まして頂きまして」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「で、ただかっこいいというより、なにか一個演出っぽいの欲しいねって言って」
(ノノ_☆)「ほう」
(´・ェ・`)「和風のかっこいい曲になりましたね」
(ノノ_☆)「和風ね」
(´・ェ・`)「はい。ちょっとジャズティストも入ってまして」
(ノノ_☆)「なんかおしゃれなね、感じよね」
(´・ェ・`)「和風なんですけど、なんかジャズのおしゃれさもありつつ。なんか今までになかったような曲になってるんじゃないかなと」
(ノノ_☆)「ライブが楽しみよね。どういう曲、どういう演出になんのかって」
(´・ェ・`)「どうなるんでしょうね。まだちょっとわかりませんけども。さあそしてですね。今回のアルバムの中で」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「作詞作曲を手掛けたメンバー」
(ノノ_☆)「ああ、多いよね」
(´・ェ・`)「まあ先程ね、流星と淳太は自曲を自分たちのユニット曲を作詞した」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「言ってましたけれども。他にもいます。えーユニット曲の間違っちゃいない」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「これは、重岡くんが、作詞作曲をしてまして」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「すごくね。あの、あったかくて、強くて、ちょっとソウルフルと言いますか」
(ノノ_☆)「そうね」
(´・ェ・`)「でも曲調はミディアムなんですけれども」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「なんか悩んでる人とか、なんか経験したものを書いてるのかな。その悩み葛藤みたいなことを」
(ノノ_☆)「せやな。それをなんかしげなりの言い回しというか、しげらしい言い回しで、なんか歌詞書いてるなっていう」
(´・ェ・`)「うん、でもね。ホントにね。なんか上っ面で語ってないんで」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「すごく胸の奥にそのメッセージ性みたいなものが、届く曲になってるんじゃないかと」
(ノノ_☆)「グッとくるよね」
(´・ェ・`)「はい。そしてもう一人、神山くんがね。We are WEST!!!!!!!という曲を作詞作曲しました」
(ノノ_☆)「すげーよ」
(´・ェ・`)「これ、どうですか?聴いたときどう思いました?」
(ノノ_☆)「もうこれで、食っていけるやろと思いましたね」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「もう、ホンマに」
(´・ェ・`)「素人クオリティじゃないもんな」
(ノノ_☆)「そうそうそう。なんかね、まあこれ、詳しいこと言うとさ。まあ1回曲出来てからさ、編曲っていうのが、入るんですよ」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「もうそれ入らんでももうええやんくらいのクオリティに」
(´・ェ・`)「そう」
(ノノ_☆)「クオリティを上げるための段階踏まんでも、もう神ちゃんが持ってきた状態で、もう出せるやんっていうくらいの」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「クオリティで持ってきたんで」
(´・ェ・`)「そうっすね」
(ノノ_☆)「すごかったですね」
(´・ェ・`)「こちらめっちゃアップテンポで、めちゃめちゃ元気の出る」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「曲なんで」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「まあ僕たちの自己紹介的なことも含まれてますんで」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「こちらの曲もぜひ聴いてみてください」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「お願いします。そして、福岡でやってみたいことは?」
(ノノ_☆)「やってみたいこと」
(´・ェ・`)「僕は屋台巡りっすね。やっぱ」
(ノノ_☆)「屋台巡り。あ、俺やったことあるわ。屋台は」
(´・ェ・`)「あ、そうなんや」
(ノノ_☆)「屋台は、あのね。ロケであの俺と淳太と神ちゃんかな」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「で、あのたまたまね、車でなんかずっと走ってるロケだったんですよ」
(´・ェ・`)「はいはいはい」
(ノノ_☆)「それで、あの行き着いたところで、時間がきたら泊まるみたいな。でも正直俺ら福岡好きすぎて」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ちょっと頭ん中で、多分3人とも福岡、タイムリミットの時間に福岡におれるように、計算しながら運転してるっていう」
(´・ェ・`)「ズル賢い感じになっちゃって」
(ノノ_☆)「うん。そうそうそう、それで無事福岡に泊まれまして」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「その夜はだから3人でこうやたいを何軒か回って」
(´・ェ・`)「うわー、いいなー」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「マジか」
(ノノ_☆)「めちゃくちゃよかったよ」
(´・ェ・`)「僕も串焼きとか回っていって、いろんな焼きもん回っていって、最後にラーメンいきたい」
(ノノ_☆)「そう、最後ラーメンね。絶対俺はもう。覚えてる?福岡で横のK-POP好きのおばちゃんにずっとアイドルとしての心得をずっと言われてた俺」
(´・ェ・`)「言われてたんや」
(ノノ_☆)「そうそう。アイドルっていうのはなって、ずっと」
(´・ェ・`)「えーアイドルに言うてたんやな」
(ノノ_☆)「そう。気づいてくれへんかなって」
(´・ェ・`)「そういうのも、思い出も残ってくれてるっていう。そして、今後の予定なんですけれどもなんと福岡にもライブ行かせてもらいます。福岡はですね。1/26,27マリンメッセ福岡の方で、2日間やらせてもらいます。ちょっとお時間ある方、えー来られる方は、ぜひ楽しみにして頂きたいと思います」
(ノノ_☆)「お願いしまーす」
(´・ェ・`)「さあ、そして最後にバリカタを聴いてるリスナーにメッセージをお願いします」
(ノノ_☆)「そうですね。まあ福岡僕もみんなも大好きなんですけど、僕らメンバー今回1/26,27と行かせてもらうので」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「ちょっとね、また福岡は毎回すごい盛り上がってくれるのはわかっているんですけど」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ちょっとまた予想を越えるくらい盛り上がって欲しいなって思うので、僕らもそれくらいの域でいくんで、ちょっとライブ当日よろしくお願いします」
(´・ェ・`)「バリバリ盛り上がりましょう」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「それでは12/5に発売されるニューアルバムWESTV!から、We are WEST!!!!!!!を聴いてください。以上、ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星でした」
(´・ェ・`)「ことあともバリバリ聴いてね。じゃあね~」

※このラジオは、福岡のラジオで、福岡ネタで盛り上がってたのがよかったなぁ。
K-POP好きのおばちゃんに絡まれちゃう流星くん、ちょっと面白すぎる!

【2018/12/9 bayfm あしたの音楽のこと】

[2018/12/9 bayfm あしたの音楽]
☆コメント:神山智洋(`-´)・藤井流星(ノノ_☆)★

(`-´)「bayfmあしたの音楽をお聴きのみなさん、Shusuiさん、曽根さん、こんばんは。お久しぶりです。神山智洋と」
(ノノ_☆)「藤井流星です」
(`-´)「よろしくお願いしまーす」
(ノノ_☆)「お願いしまーす。神ちゃんは行ったことあるやんな」
(`-´)「はい、そうなんですよ。俺と淳太で」
(ノノ_☆)「うん」
(`-´)「遊びに行かしてもらったんですけど」
(ノノ_☆)「はい」
(`-´)「そのときはなんか結構ラフな感じで、えー出てよ、出てよって」
(ノノ_☆)「えー」
(`-´)「隣のブースで録ってて」
(ノノ_☆)「あ、そうなんや」
(`-´)「そうそう」
(ノノ_☆)「今録ってる」
(`-´)「隣のブースで録ってて、ご挨拶させてもらって」
(ノノ_☆)「はいはい」
(`-´)「え、出てよって言われて」
(ノノ_☆)「え、あ、そういうこと?」
(`-´)「そうそう。それで出たの」
(ノノ_☆)「え、そうなんや」
(`-´)「そうそうそう」
(ノノ_☆)「え、すごい。別のラジオ録ってて」
(`-´)「そうそうそう。俺らのレギュラーのラジオ録ってて」
(ノノ_☆)「録ってて」
(`-´)「それで出てよって言われて、出させてもらったの」
(ノノ_☆)「えー、それは確かにすごいな。それは確かにお邪魔しましたや」
(`-´)「そうなんですよ」
(ノノ_☆)「ふふっ」
(`-´)「急にお邪魔させてもらって」
(ノノ_☆)「あー、ありがとうございます」
(`-´)「はい、そうなんです。さあ、そんな僕らなんですけれども」
(ノノ_☆)「はい」
(`-´)「12/5にアルバムWESTV!をリリースさせて頂きました!」
(ノノ_☆)「はい、ありがとうござ…」
(`-´)「今回は、もう楽しい曲から、えー、かっこいい曲、そして」
(ノノ_☆)「そうですね」
(`-´)「しっとりした曲」
(ノノ_☆)「うん」
(`-´)「ふざけた曲」
(ノノ_☆)「はい」
(`-´)「全方位型の」
(ノノ_☆)「はい」
(`-´)「バラエティアルバムになっています」
(ノノ_☆)「タイトルがWESTV!なんで、まあテレビのようにちょっといろんな例えば、まあ、テレビやったら、バラエティ・ニュース番組・スポーツ番組とか、いろいろチャンネル回してる感覚で、いろんなジャンルの曲が入っているようなアルバムになっております」
(`-´)「はい。その中からですね。あのWe are WEST!!!!!!!という楽曲を流させて頂きたいんですけれども」
(ノノ_☆)「えーこれな、いいです」
(`-´)「この曲は、僕の方が作詞作曲んさせて頂きまして、ライブで生きるようなすごいアップチューンな、んー尚且つ、ロックで熱くておしゃれでみたいな」
(ノノ_☆)「とりあえずこれ、しかもファンの人たちがすごい歌う場所が入ってるので、なんかもうライブで来て頂ける方とかもまあそれ以外CDで聴いて頂いてる方も女の女性の声が入っているので、あのすごい賑やかな曲となっていますね」
(`-´)「はい。こちらの方もぜひ聴いて頂きたいと思います。聴いてください。We are WEST!!!!!!!」

【ドラゴンドッグのこと】
(ノノ_☆)「はい。そして、今回のアルバムの中には、Shusuiさんが作って頂いたドラゴンドッグも入っています」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「いや、これもかっこいい曲ですよね。すごいちょーかっこいい」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「元々ね、あのしかもあの僕と濵田が」
(`-´)「うん」
(ノノ_☆)「藤井と濵田が、主演させて頂きましたドラマの主題歌にもなっておりまして、でしかもMVも久々にきました」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「ジャニーズWESTとしてはあのちょっとかっこいい感じのMVも撮らせて頂いたり」
(`-´)「そうなんですよ。しかも倉庫みたいなところにも行ってね。Shusuiさんのおかげで」
(ノノ_☆)「かっこいいMVとなりました」
(`-´)「本当にその節はありがとうございました」
(ノノ_☆)「ありがとうございます。中々、かっこいい曲出来ないんでね」
(`-´)「僕らもやっぱジャニーズなんで、かっこいい曲やりたいんですよ」
(ノノ_☆)「やりたいんですよ。Shusuiさんのおかげで出来るので」
(`-´)「ありがとうございます」
(ノノ_☆)「またちょっとこういうドラゴンドッグちっくな曲もまあそれ以外にもね。僕たち昔からデビュー当時からお世話になっているので、えーそのドラゴンドッグもWESTV!に入っているので」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「ぜひ、よろしくお願いします。ということで」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「それではドラゴンドッグを聴きながら」
(`-´)「はい」
(ノノ_☆)「お別れしたいんですけれども」
(`-´)「うん」
(ノノ_☆)「またね。ちょっとノリじゃなくて」
(`-´)「うん」
(ノノ_☆)「その場のノリじゃなくて」
(`-´)「はいはい」
(ノノ_☆)「正式にちょっとスタジオの方に」
(`-´)「お邪魔したいね」
(ノノ_☆)「お邪魔出来たら嬉しいです」
(`-´)「うん。その機会があれば」
(ノノ_☆)「そうですね。Shusuiさん、えーとライブのとにこう観に来てくださったりするときくらいしかお会いする機会がないので」
(`-´)「そうね」
(ノノ_☆)「ちょっとちゃんとしゃべったことがまだしっかりしゃべったことがないので」
(`-´)「うん」
(ノノ_☆)「僕も行きたいので」
(`-´)「うん」
(ノノ_☆)「まあメンバー誰でもいいです。誰でもいいので、スタジオ呼んで頂けたら」
(`-´)「またShusuiさん、遊びに行きますんで、曽根さんもよろしくお願いします」
(ノノ_☆)「よろしくお願いします。ジャニーズWEST藤井流星と」
(`-´)「神山智洋でした」

※スタジオ呼んでね、ドラゴンドッグみたいなかっこいい曲をまたよろしくねと太鼓持ちする神ちゃんと流星くんが、かわいいよ。
僕らもジャニーズなんでかっこいいことやりたいんですよ。は、いい名言を頂きました。同学年コンビの雰囲気もいいなぁ。かわいいなぁ。映像欲しいなぁ。

【2018/12/9 @FM Oshi☆Men Fun Clubのこと】

[2018/12/9 @FM Oshi☆Men Fun Club]
☆コメント:小瀧望(´・ェ・`)・藤井流星(ノノ_☆)★

(ノノ_☆)「@FM80.7、Oshi Men Fun Clubをお聴きの皆さん、パーソナリティーの原さやかさん、こんばんは!Oshi Men Fun Club会員番号818番藤井流星です」
(´・ェ・`)「会員番号1番小瀧望です」
(ノノ_☆)「よろしくお願いしまーす」
(´・ェ・`)「お願いします」
(ノノ_☆)「はい、早速ですが、原さんから質問が届いているということで」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「えーと最近のジャニーズWEST的スクープを教えてください。なんかあります?なんか普段スクープあります?」
(´・ェ・`)「なんでしょうね」
(ノノ_☆)「スクープ、スクープね。俺、最近メンバーとプライベート会ってないから。プライベートとか会ってない?」
(´・ェ・`)「あのね、この前ね。神ちゃんがあのオセローっていうね、舞台をやってたんで」
(ノノ_☆)「うんうん」
(´・ェ・`)「あのそのあと、あの終わってから」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「焼肉行きましたね」
(ノノ_☆)「あ、いいね」
(´・ェ・`)「お疲れ様会で」
(ノノ_☆)「いいね」
(´・ェ・`)「あの舞台始まる前とか、終わった後のメンバーには、こうあの一緒に行こうって行ったりしますから」
(ノノ_☆)「あー、俺、まったくしてないわ」
(´・ェ・`)「はい。いややっぱ大仕事ですからね」
(ノノ_☆)「せやな」
(´・ェ・`)「やっぱ長丁場ですし、」
(ノノ_☆)「偉いね」
(´・ェ・`)「なんかお疲れ様という意味も込めて」
(ノノ_☆)「あ。まあ、確かに飯で言ったらさ、去年やったやん。忘年会」
(´・ェ・`)「忘年会、やりました」
(ノノ_☆)「神ちゃんの家でね。神山智洋の家で、ちょっと忘年会を7人でやりまして」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「それを今年もやろうと計画してますね」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「そこで、もしかしたらスクープ起きるかもしれませんね」
(ノノ_☆)「そうですね。まあでもそこのスクープもまた次出してもらったときに、持ってこうと思いますので、楽しみにしていてください」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そして、僕たちのニューアルバムね。WESTV!が」
(´・ェ・`)「WESTV!が、」
(ノノ_☆)「12/5に」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「発売になりました!」
(´・ェ・`)「なんと!」
(ノノ_☆)「はい、このアルバムはですね。WESTVと言ってるくらいですから、まあテレビ番組のようにちょっと、楽しんでもらえる。えー、構成になっているんですけど、曲が」
(´・ェ・`)「そうっすね」
(ノノ_☆)「ま、バラードから、まー僕たちらしいジャニーズWESTらしいわちゃわちゃした曲から、ちょっと、EDM調のかっこいい曲から、そしてテレビっぽいあの合間に、あのね、WESTVショッピングという曲が入っていまして、」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「これは、それぞれのメンバーが、それぞれのオリジナルの商品を宣伝して、こうテレビショッピングっぽくあのやっている曲でありますので、曲っていっていいか、わからないですけれども」
(´・ェ・`)「曲ではないかもしれませんね」
(ノノ_☆)「曲ではないですね。またちょっと、これもジャニーズWESTらしいと思いますので、そういうWESTV!すごいバラエティー豊かなアルバムになってますので、ぜひよろしくお願いします」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そして、えーと通常盤のみに収録のユニット曲について教えてください。っていうことなんですけれど」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「ユニット曲のちょっと、分け方がですね。えっとまあ3…2、2、3となっています。えーとまずえー、ONI-CHANという曲で、中間淳太藤井流星が歌います」
(´・ェ・`)「はい。これどういう曲なんですか?」
(ノノ_☆)「これはですね。あの僕と中間淳太が、」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「長男なんですよ」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「あのWESTの中で、唯一」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「だからちょっと、淳太が長男っていうのをテーマに曲をやってみーひんかと」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「で、まあ僕と淳太はあのちょっと、ふざけた曲をユニット曲でやったことがないんで」
(´・ェ・`)「うんうん」
(ノノ_☆)「ちょっと、ふざけた曲にしようということで。あのコール&レスポンスみたいのが、ずっとあのじゅん兄ちゃんとなりゅう兄ちゃんとかお兄ちゃんとか、もうすごいファンの人とかに、助けてもらってら、すごい盛り上がりそうなライブで」
(´・ェ・`)「聴き込んできてほしいですね?じゃあ」
(ノノ_☆)「そうですね」
(´・ェ・`)「これでも作詞したんでしょ。2人で」
(ノノ_☆)「作詞しましたよ。あの2人でね、飯食って、酒飲みながら、あのね。そっちの方が面白いんじゃないかって、真剣に」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「打ち合わせしましょうで、書くより」
(´・ェ・`)「まあ出てこないよね」
(ノノ_☆)「あの面白い歌詞やから、まあちょっと、2人でラフに書こうかと」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「で、書いた歌詞が、見てもらえればわかると思いますけど、すごい幼稚な歌詞なんでまあちょっとまあ」
(´・ェ・`)「でも。まあこんなお兄ちゃん欲しいと思って聴いてもらえたら嬉しいですよね」
(ノノ_☆)「そんな真剣じゃない」
(´・ェ・`)「そんな真剣じゃないんや」
(ノノ_☆)「そんな真剣じゃないかな。ちょっと、ふざけてるんで、あのふざけたテンションで、みんなもこう盛り上がってくれたらなと思います。そして月詠人ですかね」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「桐山照史小瀧望2人で歌っていますけど」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「この曲はどんな感じですか?」
(´・ェ・`)「この曲は、逆に照史がかっこいいことやったことがなかったんで」
(ノノ_☆)「ユニットで」
(´・ェ・`)「ユニットで。で、僕が参加さしてもらって、まあどうせかっこいいことやるんなら」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「なんか和でかっこいいものやってみたいなっていって始まったんですけど」
(ノノ_☆)「ほう。なんで和なの?また」
(´・ェ・`)「なんかすごい照史は、和のイメージあって」
(ノノ_☆)「まあ、たしかにね」
(´・ェ・`)「うん。なんか和服とか似合うし

(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「だから、和でかっこいいのってなかったから」
(ノノ_☆)「今までね」
(´・ェ・`)「和で盛り上がるのはあったけど」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「だから、和で始まったんですけど」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「あの結構ね。ジャズ要素も入っていまして」
(ノノ_☆)「確かになんかそんななんかちょっと、おしゃれな感じやんな」
(´・ェ・`)「そうですそうです。おしゃれかっこいい感じの」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「えーでも結構なんですか、音も派手なんで」
(ノノ_☆)「あーせやな」
(´・ェ・`)「イントロとかもゾクゾクするイントロになってまして」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「結構癖になる曲だと思います」
(ノノ_☆)「確かに」
(´・ェ・`)「で。あの物語?物語っていうか、歌詞の世界観も」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「あのちょっと、なんですか。叶わぬ恋というか、」
(ノノ_☆)「あー」
(´・ェ・`)「身分の違う恋というか」
(ノノ_☆)「ちょっと、儚い感じがあるよな」
(´・ェ・`)「そうなんですよ」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「でもこの1人の人を僕と照史で守るっていう、なにがなんでも守るっていう」
(ノノ_☆)「贅沢っすね。それはまた」
(´・ェ・`)「あの歌詞をお願いしたんで」
(ノノ_☆)「じゃあちょっとライブに来た人は、この2人に守られてもらって」
(´・ェ・`)「そうですね」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「全力でお守りしますよ」
(ノノ_☆)「はい、お願いします。そして、間違っちゃいないという、重岡大毅、濵田崇裕、神山智洋で3人で歌ってる曲があるんですけども。この曲は」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「あれですね。楽器ですよね」
(´・ェ・`)「そうですよね。重岡大毅が、作詞作曲した」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「曲なんですけれども。なんかねこの悩んでる時期とか人ってあると思うんですよね」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「僕が代弁したらちょっとおかしいんですけど」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「なんかそのときのもやもやとか、若いならではの葛藤とか」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「でも、俺って間違っちゃいないよなっていうそういう一歩を」
(ノノ_☆)「せやな」
(´・ェ・`)「踏み出す勇気をくれるホントにいい曲なんですよ。これ」
(ノノ_☆)「だから、なんか自分に自信がなくなったときとかね。自分のやってることとかに自信がなくなったときに」
(´・ェ・`)「そうそう」
(ノノ_☆)「ちょっと、聴くといい。ミディアムなのかなこれ」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「ミディアムっぽい感じの曲になってますんで」
(´・ェ・`)「やさしくて強い曲なんで」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「ぜひみなさんに聴いて欲しいなと思います」
(ノノ_☆)「お願いします」
(´・ェ・`)「はい」
(ノノ_☆)「そして、名古屋のライブのね。意気込みを教えてくださいということなんで。ありがとうございます。(名古屋のライブの告知は省略)ぜひ、そちらの方もよろしくお願いします」
(´・ェ・`)「はい、よろしくお願いします」
(ノノ_☆)「そして最後に、ラジオを聴いてるリスナーにメッセージをお願いしますということです。お願いします」
(´・ェ・`)「はい。あの名古屋のね、ラジオってのは中々出る機会がないのですし、こうやって、みなさんの耳に僕たちの声を届けることができて」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「ホントに幸せに思っています」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「ホントにこれからね、ライブで行きますけど、楽しみにしてるんで、待っててください」
(ノノ_☆)「はい、お願いしまーす。またスタジオにも呼んでください。以上Oshi Men Fun Club会員番号818藤井流星と」
(´・ェ・`)「会員番号1番小瀧望でした」
(ノノ_☆)「では、この曲をアルバムからお聴きください。ジャニーズWESTで、We are WEST!!!!!!!」

※どうでもいいことですが、この番組のBGMが昔黒田くんがやってたラジオ番組のBGMとおんなじで、ちょっと、なんか懐かしく思ってしまった。なんという曲なのか、気になってる。
どうでもいいことです。すみません。
これ、終わったー!と思ったらあ、まだ続くの?長いね、嬉しい!!と結構コメントも面白かったのと、流星くんプラベでメンバーと会ってないのか…となるほどと勝手に心のメモに書き留めました。情報ありがとうございました。

【2018/12/9 ラジオ関西 王様ラジオキッズのこと】

[2018/12/9 ラジオ関西 王様ラジオキッズ]
☆コメント:小瀧望(´・ェ・`)・藤井流星(ノノ_☆)★

(ノノ_☆)「ラジオ関西 王様ラジオキッズを聴いてるキッズのみんな。うっほーい!wwwジャニーズWEST藤井流星と」
(´・ェ・`)「小瀧望です。ちょっとまってください。藤井さん」
(ノノ_☆)「はい、なんですか」
(´・ェ・`)「恥ずかしがるのやめてもらっていいですか?」
(ノノ_☆)「うっほーい!ってなん…これって決まりのやつなんですかね、多分。いや、ちょっと、恥ずかしがりました、すいません」
(´・ェ・`)「いや、うっほーい!って言いましょう。チビッ子キッズの為の番組なんですから」
(ノノ_☆)「そうです。すいませんすいません。なんかちょっとあの急に」
(´・ェ・`)「もう1回お願いします」
(ノノ_☆)「ごめんなさいごめんなさい」
(´・ェ・`)「今の使いますけどね」
(ノノ_☆)「えー、ラジオ関西王様ラジオキッズを聴いてるキッズのみんな。うっほーい!wwwジャニーズWESTの」
(´・ェ・`)「向いてないんかーい!!ちょっと、手本見せるから、見てて」
(ノノ_☆)「やって。お願いします」
(´・ェ・`)「ラジオ関西王様ラジオキッズを聴いてるキッズのみんな。うっほーい!」
(ノノ_☆)「すっごっ」
(´・ェ・`)「ジャニーズWEST小瀧望と」
(ノノ_☆)「藤井流星です」
(´・ェ・`)「これですよ」
(ノノ_☆)「いや。すごいな。すごいわ」
(´・ェ・`)「思いっきりやらないと」
(ノノ_☆)「確かに向いてるわ。ちょっと、NHKっぽかったもん。今」
(´・ェ・`)「キッズのみなさんが聴いてるんですね」
(ノノ_☆)「あーそうね。キッズと言えば」
(´・ェ・`)「キッズが好きな話題しましょうよ」
(ノノ_☆)「そうですね。好きなアニメとかヒーローとかありました?昔」
(´・ェ・`)「あーのね、やっぱヒーローモノでいうと、仮面ライダーかな」
(ノノ_☆)「あー、仮面ライダー、ちょっと、大人っぽいな」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「好きなやつ、なんか普通にアンパンマンとかさ」
(´・ェ・`)「あ、そうか。でも、物心ついたときから、仮面ライダー好きやったわ」
(ノノ_☆)「すごいな。仮面ライダー、なんのときやった?」
(´・ェ・`)「僕は、結構前から観てた。クウガ
(ノノ_☆)「あ、クウガか」
(´・ェ・`)「オダギリジョーさんのクウガ
(ノノ_☆)「いやでもまだ若いわ、多分」
(´・ェ・`)「あーそうなんや」
(ノノ_☆)「えーそうかそうか」
(´・ェ・`)「えーじゃあなにみてたん?」
(ノノ_☆)「俺は」
(´・ェ・`)「流星さんは」
(ノノ_☆)「俺は、ウルトラマンじゃない?やっぱ」
(´・ェ・`)「え、なに」
(ノノ_☆)「それこそ、ティガよ」
(´・ェ・`)「長野くん」
(ノノ_☆)「うん、長野くん」
(´・ェ・`)「みてた。映画まで観に行った」
(ノノ_☆)「そうおとんが、俺、頑張って歌覚えて、あのテイクミーハイヤー
(´・ェ・`)「おとん、やってたん?」
(ノノ_☆)「おとん、カラオケで歌ってたん」
(´・ェ・`)「えー、今度歌ってもらおう」
(ノノ_☆)「いやいや」
(´・ェ・`)「えーそちらも皆さんぜひ、楽しみにしててください」
(ノノ_☆)「はいそうですね。えーと僕その向いてなかったんで」
(´・ェ・`)「うん」
(ノノ_☆)「あのちょっとあの感じで、キッズへのメッセージお願いしていいですか?小瀧さん」
(´・ェ・`)「キッズへのメッセージですか?」
(ノノ_☆)「はい」
(´・ェ・`)「そうですね。あのいっぱいいろんな夢をみんな抱いてると思います」
(ノノ_☆)「うん」
(´・ェ・`)「その夢は願えば絶対叶う。夢を信じて、自分を信じて、これからもお兄さんと頑張ろう!」
(ノノ_☆)「いいね。もう完璧でした」
(´・ェ・`)「よっしゃあ!笑顔で帰れる。今日」
(ノノ_☆)「(アルバムとツアーの告知省略)それでは、ニューアルバムWESTV!から、We are WEST!!!!!!!を聴いて頂きたいと思います。ジャニーズWEST藤井流星と、」
(´・ェ・`)「小瀧望でした!バイバ~イ」

※このラジオは、とにかく最初の挨拶でうっほーい!を照れてしまって、ハイテンションで言えない流星くんがかわゆーてかわゆーて、その後の小瀧くんが、思いの外振り切れてやりきっちゃうのが、面白くて。これは、記憶に残さねばと思った次第です。流星くん、かわいいねぇ。恥ずかしかったのね、かわいいねぇ(癖が擽られた)。